- 7722
- 2026/09/18
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2010年以降
- 赤字-68.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
国際計測器(7722)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -6891万
- 2011年6月30日 -14.64%
- -7899万
- 2012年6月30日 -49.86%
- -1億1838万
- 2013年6月30日
- -7136万
- 2014年6月30日
- 5億1165万
- 2015年6月30日 -34.66%
- 3億3434万
- 2016年6月30日 -98.39%
- 538万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2億1466万
- 2018年6月30日
- -1億397万
- 2019年6月30日 -140.19%
- -2億4973万
- 2020年6月30日
- 2億2549万
- 2021年6月30日 +45.83%
- 3億2883万
- 2022年6月30日
- -5億6350万
- 2023年6月30日
- -5億5785万
- 2024年6月30日
- -1億647万
- 2025年6月30日
- 5億200万
- 2026年6月30日 -60.44%
- 1億9859万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。2023/08/09 13:59
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高17億1百万円(前年同四半期比61.1%増)、営業損失5億5千7百万円(前年同四半期は5億6千3百万円の損失)、経常損失3億2千3百万円(前年同四半期は3億4千5百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失3億2百万円(前年同四半期は3億3千3百万円の損失)となりました。
売上高につきましては、部品等の供給不足に伴う製品製造期間の長期化や、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う客先との納期調整は継続しているものの、アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより前年同四半期と比較して増加しております。利益面につきましては、増収の影響により、前年同四半期と比較して増加しております。