- 7722
- 2026/09/18
- 時価
- 110億円
- PER 予
- 10.52倍
- 2010年以降
- 赤字-68.95倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.85倍
- 2010年以降
- 0.5-3.1倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.12%
- ROE 予
- 8.06%
- ROA 予
- 4.92%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
国際計測器(7722)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億898万
- 2011年9月30日 -58.74%
- 2億1000万
- 2012年9月30日 -6.48%
- 1億9639万
- 2013年9月30日 +193.68%
- 5億7675万
- 2014年9月30日 +209.2%
- 17億8334万
- 2015年9月30日 -19.71%
- 14億3176万
- 2016年9月30日 -82.32%
- 2億5319万
- 2017年9月30日 +133.75%
- 5億9183万
- 2018年9月30日
- -1億8789万
- 2019年9月30日
- 4億7239万
- 2020年9月30日 -51.81%
- 2億2766万
- 2021年9月30日 +71.79%
- 3億9109万
- 2022年9月30日
- -8億7673万
- 2023年9月30日 -0.14%
- -8億7795万
- 2024年9月30日
- 2億3941万
- 2025年9月30日 +314.36%
- 9億9200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のなかで当社グループは、生産ライン用の試験装置であるバランシングマシンとともに、研究開発用でありイニシャルコストとランニングコストの低減が見込める電気サーボモータ式試験機の営業活動を、国内及びアジアを中心に積極的に展開しております。この結果、中国をはじめとするアジアのタイヤメーカー向けの生産ライン用タイヤ関連試験機や、国内部品メーカー向けの電気サーボモータ式試験機等の受注を獲得いたしました。2023/11/09 14:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高41億6百万円(前年同四半期比25.6%増)、営業損失8億7千7百万円(前年同四半期は8億7千6百万円の損失)、経常損失5億5千8百万円(前年同四半期は5億3千8百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失5億3千万円(前年同四半期は5億1千5百万円の損失)となりました。
売上高につきましては、部品等の供給不足に伴う製品製造期間の長期化や、客先との納期調整は継続しているものの、アジアのタイヤメーカーを中心としたバランシングマシンの売上検収が増加したことにより前年同四半期と比較して増加しております。利益面につきましては、開発要素の高い製品の売上が集中したため、前年同四半期と比較して減少しております。