有価証券報告書-第61期(令和1年9月1日-令和2年8月31日)
将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、それらを有効活用した成長戦略を推し進めることで積極的な株主還元を継続的に実現してまいります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
内部留保資金は研究開発投資、生産設備投資、在外子会社の体制強化及び販売マーケティング活動の強化に充てております。
当期の配当につきましては、当期業績を勘案しつつもこの方針に基づき、1株当たり22円(中間配当11円、期末配当11円)と決定させていただきました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、取締役会であります。
内部留保資金は研究開発投資、生産設備投資、在外子会社の体制強化及び販売マーケティング活動の強化に充てております。
当期の配当につきましては、当期業績を勘案しつつもこの方針に基づき、1株当たり22円(中間配当11円、期末配当11円)と決定させていただきました。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2020年3月24日 | 1,082 | 11 |
| 取締役会決議 | ||
| 2020年10月9日 | 1,082 | 11 |
| 取締役会決議 |