6266 タツモ

6266
2026/07/21
時価
690億円
PER 予
26.92倍
2009年以降
赤字-27.96倍
(2009-2025年)
PBR
2.56倍
2009年以降
0.18-4.73倍
(2009-2025年)
配当 予
0.73%
ROE 予
9.52%
ROA 予
5.43%
資料
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タツモ(6266)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年12月31日
110億8482万
2009年12月31日 -22.52%
85億8805万
2010年3月31日 -86.51%
11億5888万
2010年6月30日 +272.71%
43億1932万
2010年9月30日 +60.6%
69億3664万
2010年12月31日 +56%
108億2107万
2011年3月31日 -60.87%
42億3474万
2011年6月30日 +32.99%
56億3190万
2011年9月30日 +33.18%
75億81万
2011年12月31日 +35.5%
101億6388万
2012年3月31日 -88.86%
11億3184万
2012年6月30日 +101.09%
22億7602万
2012年9月30日 +55.34%
35億3549万
2012年12月31日 +65.15%
58億3886万
2013年3月31日 -78.48%
12億5658万
2013年6月30日 +118.24%
27億4238万
2013年9月30日 +67.49%
45億9310万
2013年12月31日 +51.52%
69億5937万
2014年3月31日 -80.1%
13億8505万
2014年6月30日 +151.01%
34億7661万
2014年9月30日 +71.92%
59億7708万
2014年12月31日 +44.33%
86億2672万
2015年3月31日 -61.44%
33億2634万
2015年6月30日 +77.33%
58億9871万
2015年9月30日 +57.34%
92億8087万
2015年12月31日 +32.08%
122億5830万
2016年3月31日 -80.12%
24億3675万
2016年6月30日 +95.22%
47億5703万
2016年9月30日 +54.85%
73億6637万
2016年12月31日 +53.8%
113億2928万
2017年3月31日 -73.21%
30億3561万
2017年6月30日 +123.5%
67億8452万
2017年9月30日 +82.41%
123億7579万
2017年12月31日 +38.74%
171億6991万
2018年3月31日 -72.14%
47億8400万
2018年6月30日 +78.51%
85億3971万
2018年9月30日 +48.44%
126億7675万
2018年12月31日 +50.17%
190億3678万
2019年3月31日 -75.77%
46億1191万
2019年6月30日 +82.84%
84億3263万
2019年9月30日 +40.88%
118億7985万
2019年12月31日 +53.39%
182億2305万
2020年3月31日 -74.02%
47億3482万
2020年6月30日 +95.75%
92億6829万
2020年9月30日 +53.9%
142億6411万
2020年12月31日 +36.82%
195億1665万
2021年3月31日 -76.61%
45億6446万
2021年6月30日 +113.45%
97億4276万
2021年9月30日 +42.43%
138億7621万
2021年12月31日 +58.56%
220億181万
2022年3月31日 -72.56%
60億3657万
2022年6月30日 +113.46%
128億8555万
2022年9月30日 +31.61%
169億5844万
2022年12月31日 +43.62%
243億5623万
2023年3月31日 -84.13%
38億6464万
2023年6月30日 +169.99%
104億3432万
2023年9月30日 +82.42%
190億3413万
2023年12月31日 +47.95%
281億6141万
2024年3月31日 -79.03%
59億578万
2024年6月30日 +174.98%
162億3991万
2024年9月30日 +52.34%
247億3972万
2024年12月31日 +44.97%
358億6508万
2025年3月31日 -79.04%
75億1660万
2025年6月30日 +123.34%
167億8750万
2025年9月30日 +61.51%
271億1419万
2025年12月31日 +30.66%
354億2864万
2026年3月31日 -83.16%
59億6709万

個別

2008年12月31日
105億5404万
2009年12月31日 -22.49%
81億8052万
2010年12月31日 +27.26%
104億1080万
2011年12月31日 -6.49%
97億3543万
2012年12月31日 -46.85%
51億7483万
2013年12月31日 -0.6%
51億4355万
2014年12月31日 +34.48%
69億1702万
2015年12月31日 +35.29%
93億5794万
2016年12月31日 -6.78%
87億2312万
2017年6月30日 -43.43%
49億3500万
2017年12月31日 +119.31%
108億2300万
2018年12月31日 +9.76%
118億7963万
2019年12月31日 -11.25%
105億4351万
2020年12月31日 +36.52%
143億9441万
2021年12月31日 +18.47%
170億5329万
2022年12月31日 +3.16%
175億9178万
2023年12月31日 +20.88%
212億6522万
2024年12月31日 +28.72%
273億7222万
2025年12月31日 -1.83%
268億7163万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)16,787,50535,428,641
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)2,400,8285,008,217
2026/03/23 15:40
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「表面処理用機器事業」は、プリント基板製造装置(メッキ処理装置、回路形成装置など)の製造、販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/03/23 15:40
#3 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
売上高の調整額△399,722千円のうち、△51,684千円は金型・樹脂成形事業からプロセス機器事業への内部売上、△348,038千円はプロセス機器事業から表面処理用機器事業への内部売上であります。
セグメント利益の調整額は、セグメント間取引に係る未実現利益の調整であります。
セグメント資産の調整額11,684,013千円には、各報告セグメントに属していない全社資産、現金及び預金等が含まれております。なお、報告セグメントに属していない全社資産等に係る全社費用等の金額は、各報告セグメントの金額に按分しております。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額80,360千円は、各報告セグメントに帰属しない有形固定資産及び無形固定資産であります。
2.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2026/03/23 15:40
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
Taiwan Semiconductor Manufacturing Co Ltd10,918,783プロセス機器事業
2026/03/23 15:40
#5 会計方針に関する事項(連結)
・財又はサービスの価格の設定において当社グループに裁量権がある。
当社グループが取引の当事者であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を総額で表示し、代理人であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を純額で表示しております。
なお、履行義務充足後の支払いは、履行義務の充足時点から通常1年以内に行われるため、重要な金融要素は含んでおりません。
2026/03/23 15:40
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/03/23 15:40
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:千円)2026/03/23 15:40
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
プリント基板製造装置(メッキ処理装置、回路形成装置など)の製造・販売を行っている株式会社ファシリティと紫外線照射装置の製造・販売を行っている株式会社クォークテクノロジー、これらの会社の技術や設備を活用し、半導体製造装置の共同開発、シナジー効果による成長を目指します。
将来にわたる成長を実現させるための施策として、独自性のある装置(性能、コスト、サービス)を着実に作り上げることに全力を傾け、顧客ニーズに対応し売上高を伸ばしてまいります。さらに、事業を見据えた研究開発に焦点を絞り、その効率を高め将来の収益確保を実践してまいります。
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
2026/03/23 15:40
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループが属する半導体業界におきましては、引き続き生成AIに関連したサーバーへの設備投資が拡大しており、アドバンスドパッケージ向けの半導体装置の需要が市場をけん引いたしました。このような状況のなか当社グループは、中長期的な成長に向けて、顧客ニーズに対応した装置の開発や生産活動に注力してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度における売上高は354億28百万円(前年同期比1.2%減)となりました。利益面では、一部の部門で売上高が大幅に減少した影響があり、営業利益47億68百万円(前年同期比19.4%減)、経常利益50億9百万円(前年同期比16.5%減)、親会社株主に帰属する当期純利益35億41百万円(前年同期比16.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2026/03/23 15:40
#10 配当政策(連結)
内部留保資金につきましては、研究開発や財務体質の強化に充当しながら、業績、今後の事業計画、配当性向などを総合的に勘案し、安定的な配当を継続実施することを基本として、配当性向20%の実現を目指してまいります。
当事業年度の期末配当につきましては、当初の計画数値に対し売上高は未達であったものの、利益面は計画数値を達成することができ、直近の配当予想に基づき1株当たり34円の配当を予定しております。
なお、当社は、取締役会の決議により中間配当を実施することができる旨を定款に定めております。
2026/03/23 15:40
#11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・財又はサービスの価格の設定において当社に裁量権がある。
当社が取引の当事者であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を総額で表示し、代理人であると判断した場合には、当該取引に関する売上高を純額で表示しております。
なお、履行義務充足後の支払いは、履行義務の充足時点から通常1年以内に行われるため、重要な金融要素は含んでおりません。
2026/03/23 15:40
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日)当事業年度(自 2025年1月1日至 2025年12月31日)
営業取引による取引高
売上高2,450,336千円2,613,070千円
仕入高4,260,2723,068,294
2026/03/23 15:40

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