インスペック(6656)の売上高 - 精密基板製造装置関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年7月31日
- 2億379万
- 2015年10月31日 +14.09%
- 2億3250万
- 2016年1月31日 +80.33%
- 4億1929万
- 2016年4月30日 +27.41%
- 5億3424万
- 2016年7月31日 -76.73%
- 1億2431万
- 2016年10月31日 +137.58%
- 2億9533万
- 2017年1月31日 +62.03%
- 4億7853万
- 2017年4月30日 +26.72%
- 6億638万
- 2017年7月31日 -72.28%
- 1億6808万
- 2017年10月31日 +54.02%
- 2億5889万
- 2018年1月31日 +56.18%
- 4億433万
- 2018年4月30日 +34.24%
- 5億4279万
- 2018年7月31日 -76.33%
- 1億2850万
- 2018年10月31日 +121.9%
- 2億8514万
- 2019年1月31日 +51.62%
- 4億3234万
- 2019年4月30日 +29.52%
- 5億5997万
- 2019年7月31日 -68.84%
- 1億7447万
- 2019年10月31日 +51.94%
- 2億6510万
- 2020年1月31日 +38.88%
- 3億6817万
- 2020年4月30日 +26.88%
- 4億6712万
- 2020年7月31日 -80.65%
- 9038万
- 2020年10月31日 +127.11%
- 2億527万
- 2021年1月31日 +21.28%
- 2億4895万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/07/17 15:31
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 372,904 2,478,950 税引前中間純損失(△)又は税引前当期純利益(千円) △214,097 81,281 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/07/17 15:31
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2026/07/17 15:31
(注)当社は、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。顧客の氏名又は名称 売上高 ADVANCED SUBSTRATE TECHNOLOGIES PTE.LTD. 734,000 新光電気工業株式会社 323,353 株式会社村田製作所 312,792 住友電気工業株式会社 293,586 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/07/17 15:31
当事業年度(自 2025年5月1日 至 2026年4月30日)基板検査装置関連事業 合計 顧客との契約から生じる収益 2,237,768 2,237,768 外部顧客への売上高 2,237,768 2,237,768
(単位:千円) - #5 売上高、地域ごとの情報
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/07/17 15:31
- #6 役員報酬(連結)
- c.業績連動報酬並びに非金銭報酬の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針(報酬を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)2026/07/17 15:31
業績連動報酬は、各事業年度の売上高、営業利益等の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として、社内取締役及び社外取締役に対し、毎年8月と12月に支給する。
非金銭報酬は、社内取締役に対し、2017年7月28日開催の第29期定時株主総会で承認された株式報酬型ストック・オプションについて、年額30百万円以内、年間100個を上限に付与することを毎年8月に取締役会で決定する。また、通常型ストック・オプションについて、事業年度ごとに、当社の取締役を対象として付与することを、都度株主総会へ上程するものとする。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社はパーパス「確かな技術とあくなき挑戦で、創造社会を切り拓く」のもと、中期経営計画(2026年4月期~2028年4月期)をスタートさせ、持続可能な社会の実現と企業価値の向上を目指し、重点課題に取り組んでおります。2026/07/17 15:31
当事業年度の売上状況につきましては、半導体パッケージ基板検査装置を中心に、前事業年度で獲得した大型受注案件を着実に遂行した結果、当初計画を上回り、過去最高売上高(前年同期比10.8%増)を更新いたしました。
一方、利益状況につきましては、一部のAI対応DC向け最先端のパッケージ基板検査装置の案件において、新規開発要素が多かったことから、想定を上回るコストが発生し、売上総利益率(前年同期比5.8ポイント減)が悪化した影響により、営業利益は当初計画を下回りました。