7951 ヤマハ

7951
2026/07/10
時価
5468億円
PER 予
18.55倍
2010年以降
赤字-50.31倍
(2010-2026年)
PBR
1.09倍
2010年以降
0.63-3.39倍
(2010-2026年)
配当 予
2.2%
ROE 予
5.85%
ROA 予
4.53%
資料
Link
CSV,JSON

ヤマハ(7951)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年6月30日
8億2300万
2018年9月30日 +999.99%
243億4700万
2018年12月31日 -76.19%
57億9600万
2019年3月31日 +148.15%
143億8300万
2019年6月30日
-33億7300万
2019年9月30日
92億1100万
2019年12月31日 +263.02%
334億3800万
2020年3月31日 -95.22%
15億9700万
2020年6月30日 +556.67%
104億8700万
2020年9月30日 +65.74%
173億8100万
2020年12月31日 +171.47%
471億8400万
2021年3月31日 +73.77%
819億9300万
2021年6月30日 -69.73%
248億2300万
2021年9月30日 +17.46%
291億5800万
2021年12月31日 +34.15%
391億1500万
2022年3月31日 +49.02%
582億9000万
2022年6月30日 -65.88%
198億9100万
2022年9月30日 +92.58%
383億600万
2022年12月31日 -3.95%
367億9400万
2023年3月31日 +58.42%
582億8800万
2023年6月30日 -45.3%
318億8100万
2023年9月30日 +45.54%
463億9900万
2023年12月31日 -1.65%
456億3500万
2024年3月31日 +82.56%
833億1000万
2024年6月30日 -67.35%
271億9900万
2024年9月30日
-129億3800万
2024年12月31日
156億5800万
2025年3月31日 -96.7%
5億1700万
2025年6月30日 +177.76%
14億3600万
2025年9月30日 +999.99%
169億5800万
2025年12月31日 +163.26%
446億4300万
2026年3月31日 +25.57%
560億5800万

有報情報

#1 役員報酬(連結)
譲渡制限付株式報酬については、3つの目標区分(財務、非財務、企業価値)は継続しますが、株主の皆様との目線共有をより強く動機づける趣旨から企業価値目標の配分を高めることとしました。結果として業績連動部分の配分は、財務目標 :非財務目標 :企業価値目標=50%:20%:30%となります。なお、各目標に連動する指標は、財務目標がROIC、非財務目標が新中期経営計画において掲げる非財務目標、企業価値目標が株主総利回り(TSR)となります。
当事業年度における報酬の概要と、業績指標の実績については以下のとおりです。なお、連結当期利益は「親会社の所有者に帰属する当期利益」であります。
(報酬の概要)
2026/06/25 15:34
#2 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループが資本管理において用いる主な指標はROE及びROICであります。ROEは前連結会計年度、当連結会計年度において、それぞれ2.8%、5.1%であります。ROICは前連結会計年度、当連結会計年度において、それぞれ4.4%、4.5%であります。
※ ROIC=税引後事業利益÷(親会社の所有者に帰属する株主資本+有利子負債)
(2) 資本金及び自己株式
2026/06/25 15:34
#3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
子会社とは、当社グループにより支配されている企業であります。支配とは、投資先に対するパワーを有し、投資先への関与により生じるリターンの変動にさらされ、かつ投資先に対するパワーを通じてリターンに影響を与える能力を有する場合をいいます。
子会社の財務諸表は、当社グループが支配を獲得した日から支配を喪失する日まで、連結財務諸表に含まれております。子会社に対する当社グループ持分の一部を処分した後も支配が継続する場合には、当社グループの持分の変動を資本取引として会計処理しており、非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。支配を喪失する場合には、支配の喪失から生じた利得及び損失として認識しております。
当社グループ会社間の債権債務残高及び取引高、並びに当社グループ会社間取引によって発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成にあたり消去しております。
2026/06/25 15:34
#4 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
基本的1株当たり当期利益及びその算定上の基礎は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益(百万円)13,35123,720
普通株式の加重平均株式数(千株)484,139450,121
(注) 1 希薄化後1株当たり当期利益については、希薄化効果を有する潜在株式が存在しないため、記載して おりません。
2 当社は2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、基本的1株当たり当期利益を算出しております。
2026/06/25 15:34
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
法人所得税費用は、主として税引前当期利益の増加により、前期に対し24億78百万円(27.6%)増加の114億72百万円となりました。
(チ)親会社の所有者に帰属する当期利益
親会社の所有者に帰属する当期利益は、前期に対し103億69百万円(77.7%)増加の237億20百万円となりました。基本的1株当たり当期利益は、前期の27円58銭から52円70銭となりました。
2026/06/25 15:34

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。