- 7974
- 2026/09/08
- 時価
- 11兆2635億円
- PER 予
- 32.54倍
- 2010年以降
- 赤字-253.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.46倍
- 2010年以降
- 0.93-5.77倍
(2010-2026年) - 配当
- 2.5%
- ROE 予
- 10.62%
- ROA 予
- 8.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
任天堂(7974)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1兆1821億
- 2010年12月31日 -31.65%
- 8079億9000万
- 2011年12月31日 -31.17%
- 5561億6600万
- 2012年12月31日 -2.36%
- 5430億3300万
- 2013年12月31日 -8.09%
- 4991億2000万
- 2014年12月31日 -11.26%
- 4429億2000万
- 2015年12月31日 -3.9%
- 4256億6400万
- 2016年12月31日 -26.91%
- 3111億2100万
- 2017年12月31日 +175.46%
- 8570億1200万
- 2018年12月31日 +16.37%
- 9972億9500万
- 2019年12月31日 +2.54%
- 1兆226億
- 2020年12月31日 +37.33%
- 1兆4044億
- 2021年12月31日 -6%
- 1兆3202億
- 2022年12月31日 -1.9%
- 1兆2951億
- 2023年12月31日 +7.69%
- 1兆3947億
- 2024年12月31日 -31.44%
- 9562億1800万
- 2025年12月31日 +99.31%
- 1兆9058億
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/02/09 10:39
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、財又はサービスの種類別、及び地域別に分解した場合の内訳は、次のとおりです。
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間のNintendo Switchビジネスは、横スクロールアクションゲーム「スーパーマリオブラザーズ」シリーズとして、約11年ぶりの完全新作タイトルである『Super Mario Bros. Wonder』が好調なスタートを切り、販売本数は1,196万本となりました。その他の当期に発売した新作タイトルも、『ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム』が2,028万本、『Pikmin 4』が333万本と、それぞれ販売を伸ばしました。また、『マリオカート8 デラックス』が679万本(累計販売本数6,058万本)の販売を記録するなど、4月に公開された『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』の効果もあり「マリオ」関連タイトルが順調に推移しました。これらの結果、当期のミリオンセラータイトルはソフトメーカー様のタイトルも含めて24タイトルとなりました。Nintendo Switchは発売から7年目になりますが、安定した販売状況を維持しており、当期のハードウェアの販売台数は1,374万台(前年同期比7.8%減)、ソフトウェアの販売本数は1億6,395万本(前年同期比4.7%減)となりました。2024/02/09 10:39
ゲーム専用機におけるデジタルビジネスでは、Nintendo Switchのパッケージ併売ダウンロードソフトや追加コンテンツが好調に推移したことに加え、Nintendo Switch Onlineによる売上も増加しました。さらに、円安による為替の影響もありデジタル売上高は3,464億円(前年同期比11.7%増)となりました。
モバイル・IP関連収入等については、主に『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』関連の売上が当期に発生したことにより、売上高は752億円(前年同期比93.4%増)となりました。