エンプラス(6961)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - Semiconductor事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3億4712万
- 2014年6月30日 -1.82%
- 3億4080万
- 2015年6月30日 +26.17%
- 4億3000万
- 2016年6月30日 -49.3%
- 2億1800万
- 2017年6月30日 +217.89%
- 6億9300万
- 2018年6月30日 -41.85%
- 4億300万
- 2019年6月30日 +87.1%
- 7億5400万
- 2020年6月30日 -21.75%
- 5億9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 各セグメントの業績は次のとおりであります。2023/08/10 12:41
「Semiconductor事業」
各種ICテスト用ソケット、バーンインソケットは、自動車用途は堅調に推移したものの、サーバー用途、モバイル用途は市場の落ち込みが継続し、売上高は低調に推移しました。今後、半導体需要の調整はあるものの、特に当社が注力しているサーバーや自動車用途の需要は中期的には増加傾向が続くと予想され、それに伴い当社の売上高も堅調に推移すると見込んでおります。この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,674百万円(前年同期比17.5%減)、セグメント営業利益は852百万円(前年同期比41.4%減)となりました。