- 6961
- 2026/09/11
- 時価
- 947億円
- PER 予
- 17.59倍
- 2010年以降
- 4.95-150.19倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.37倍
- 2010年以降
- 0.45-3.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.92%
- ROE 予
- 7.77%
- ROA 予
- 6.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2021年3月31日
- 5億9000万
- 2022年3月31日
- -2400万
個別
- 2021年3月31日
- 5億9000万
- 2022年3月31日 -92.2%
- 4600万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2022/06/27 14:51
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 税効果額 △188 213 その他有価証券評価差額金 597 △614 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 14:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △215 △1 前払年金費用 △141 △141
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/27 14:51
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △215 △1 在外子会社配当原資 △107 △122
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は5,568百万円となり、前連結会計年度末比1,483百万円の減少となりました。流動負債につきましては1,461百万円減少いたしました。主な変動要因は短期借入金で1,500百万円、未払金で765百万円減少し、未払法人税等で244百万円、買掛金で234百万円増加したことによるものです。固定負債につきましては22百万円減少しました。主な変動要因は繰延税金負債で139百万円減少し、リース債務で80百万円増加したことによるものです。2022/06/27 14:51
純資産は41,493百万円となり、前連結会計年度末比3,389百万円の増加となりました。主な変動要因は利益剰余金で2,136百万円、為替換算調整勘定で1,855百万円増加し、その他有価証券評価差額金で614百万円減少したことによるものです。その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は87.1%となり、前連結会計年度末比4.1ポイント増加しております。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*1)連結損益計算書の「営業外費用」の「その他」に含まれております。2022/06/27 14:51
(*2)連結包括利益計算書の「その他の包括利益」の「その他有価証券評価差額金」及び「為替換算調整勘定」に含まれております。
(3)時価の評価プロセスの説明