流動資産
連結
- 2014年12月31日
- 635億2700万
- 2015年12月31日 +7.13%
- 680億5800万
個別
- 2014年12月31日
- 337億9800万
- 2015年12月31日 +15.92%
- 391億8000万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/30 14:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成26年12月31日) 当事業年度(平成27年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 606百万円 635百万円 固定資産―繰延税金資産 361 608
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/03/30 14:37
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 流動資産―繰延税金資産 3,116百万円 3,341百万円 固定資産―繰延税金資産 231 163
前連結会計年度(平成26年12月31日) - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/03/30 14:37
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「前渡金」、「前払費用」、「1年内回収予定の関係会社長期貸付金」、「未収入金」及び「未収消費税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「前渡金」124百万円、「前払費用」136百万円、「1年内回収予定の関係会社長期貸付金」28百万円、「未収入金」234百万円、「未収消費税等」1,149百万円、「その他」128百万円は、「その他」1,802百万円として組み替えております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の総資産は前連結会計年度末に比べ47億45百万円増加し、1,026億99百万円(前期比4.8%増)となりました。当連結会計年度末における資産・負債・純資産の状況は次のとおりであります。2016/03/30 14:37
① 流動資産
流動資産は前連結会計年度末に比べ45億31百万円増加し、680億58百万円(前期比7.1%増)となりました。これは主に、「現金及び預金」が53億16百万円、「受取手形及び売掛金」が3億6百万円増加した一方で、棚卸資産(「商品及び製品」、「仕掛品」、「原材料及び貯蔵品」の合計)が15億51百万円減少したことによるものです。 - #5 関係会社に関する資産・負債の注記
- (注) 1 「表示方法の変更」(貸借対照表関係)に記載のとおり、前事業年度の貸借対照表において独立掲記しておりました「流動資産」の「1年内回収予定の関係会社長期貸付金」28百万円は、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の注記の組替えを行っております。この結果、前事業年度の「短期金銭債権」に表示していた7,250百万円は、7,279百万円として組み替えております。2016/03/30 14:37
2 「表示方法の変更」(貸借対照表関係)に記載のとおり、前事業年度の貸借対照表において独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「関係会社長期貸付金」74百万円は、当事業年度において「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、「長期金銭債権」を新たに追加しております。