伊藤忠商事(8001)の持分法による投資損益 - 食料の推移 - 全期間
連結
- 2018年3月31日
- 335億8400万
- 2018年6月30日 -73.41%
- 89億3000万
- 2018年9月30日 -41.98%
- 51億8100万
- 2018年12月31日 +113.88%
- 110億8100万
- 2019年3月31日 +178.32%
- 308億4100万
- 2019年6月30日 -94.21%
- 17億8500万
- 2019年9月30日 +110.59%
- 37億5900万
- 2019年12月31日 +78.24%
- 67億
- 2020年3月31日 +133.37%
- 156億3600万
- 2020年6月30日 -89.9%
- 15億7900万
- 2020年9月30日 +75.81%
- 27億7600万
- 2020年12月31日 +365.71%
- 129億2800万
- 2021年3月31日 -5.04%
- 122億7600万
- 2021年6月30日 -68.59%
- 38億5600万
- 2021年9月30日 +101.06%
- 77億5300万
- 2021年12月31日 +64.28%
- 127億3700万
- 2022年3月31日 +30.95%
- 166億7900万
- 2022年6月30日 -79.97%
- 33億4000万
- 2022年9月30日 -6.83%
- 31億1200万
- 2022年12月31日 +87.24%
- 58億2700万
- 2023年3月31日 -23.96%
- 44億3100万
- 2023年6月30日 +110.63%
- 93億3300万
- 2023年9月30日 +23.96%
- 115億6900万
- 2023年12月31日 +9.23%
- 126億3700万
- 2024年3月31日 +32.95%
- 168億100万
- 2024年9月30日 -60.31%
- 66億6800万
- 2025年3月31日 +176.66%
- 184億4800万
- 2025年9月30日 -52.44%
- 87億7300万
- 2026年3月31日 +88.91%
- 165億7300万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 各事業セグメントにおける2025年度の具体的成果の一例は次のとおりです。2026/06/12 12:35
③ リスク管理事業セグメント 2025年度の具体的成果 エネルギー・化学品 ・家庭用蓄電池の販売拡大及び大型蓄電池事業を本格展開(計1.1GWh超)・航空業界へ持続可能な燃料SAFを供給継続 食料 ・持続可能な調達に寄与する認証付き商品(パーム油、コーヒー豆等)の推進及びフードロス削減に向けた規格外バナナの取扱増・複数の小売業者に対して業務改善に向けた需要予測・物流効率サービスを提供 住生活 ・林産物の取扱において、認証材または高度な管理が確認できる林産物の比率で100%を達成・天然ゴム加工事業でトレーサビリティ、サステナビリティが確保された原料を調達
(a) 全社的リスクマネジメントシステム - #2 事業の内容
- 当社グループの事業セグメントごとの取扱商品またはサービスの内容及び主要な関係会社名は次のとおりです。2026/06/12 12:35
(注)1 当社は、㈱デサントを当社子会社のBSインベストメント㈱を通じて保有しております。事業セグメント 取扱商品またはサービスの内容 主要な関係会社名 エネルギー・化学品 エネルギー関連、化学品関連及び再生可能エネルギーを含む電力関連の各分野において、トレード並びに事業を行っている。原油、NGL、ガソリン、ナフサ、灯油、ジェット燃料、軽油、重油、船舶燃料、潤滑油、アスファルト、LPG、LNG、天然ガス、リニューアブル燃料、水素、アンモニア、フュージョンエネルギー、芳香族、アルコール類、合繊原料、無機鉱産資源、硫黄、肥料、医薬品、合成樹脂、生活関連雑貨、包装資材原料、精密化学品、半導体・電子材料、蓄電池、熱供給、再生可能エネルギーを含む電力・IPP事業等 伊藤忠エネクス㈱日本南サハ石油㈱伊藤忠ケミカルフロンティア㈱伊藤忠プラスチックス㈱タキロンシーアイ㈱ITOCHU Oil Exploration(Azerbaijan) Inc.ITOCHU PETROLEUM CO.,(SINGAPORE) PTE. LTD. 食料 原料からリーテイルまでの食料全般にわたる事業領域において、国内外で効率的な商品の生産・流通・販売を行っている。小麦、大麦、小麦粉、米、澱粉、大豆、トウモロコシ、植物油、カカオ、胡麻、砂糖類、異性化糖、乳製品、コーヒー、酒類、果汁、飲料、水産物、畜産物、青果物、冷凍野菜、冷凍魚介類、業務用食材、加工食品、菓子、冷凍食品、缶詰、ペットフード、食料ビジネスに関するコンサルティングサービス等 伊藤忠飼料㈱プリマハム㈱伊藤忠食品㈱㈱日本アクセスDole International Holdings㈱不二製油㈱ウェルネオシュガー㈱HYLIFE GROUP HOLDINGS LTD. 住生活 紙パルプ事業、天然ゴム事業、住宅資材事業、タイヤ・自動車アフターマーケット関連事業や物流事業等の生活資材・物流分野、不動産開発・分譲・賃貸・管理業や建設インフラ事業等の建設・不動産分野において事業を行っている。木材チップ、木材パルプ、フラッフパルプ、コットンリンター、古紙、紙製品、木質系新素材、木質系バイオマス燃料、天然ゴム、タイヤ、セメント、ガラス、セラミックス、スラグ、天然石膏、耐火物、家具、生活雑貨、倉庫事業、トラック輸送業、配送センター管理・運営業務、用船業務、国際複合一貫輸送事業、航空貨物輸送業、流通加工業、港湾運送事業、住宅、オフィスビル、物流施設、商業施設、ゴルフ場、工業団地、ホテル、原木、製材、木質繊維板等 伊藤忠ロジスティクス㈱伊藤忠紙パルプ㈱伊藤忠セラテック㈱DAIKEN㈱伊藤忠建材㈱伊藤忠アーバンコミュニティ㈱伊藤忠都市開発㈱European Tyre Enterprise LimitedITOCHU FIBRE LIMITED西松建設㈱ - #3 事業等のリスク
- 推進しております。2026/06/12 12:35
主な事業領域ごとの特性として、プラント・自動車・建設機械等の機械関連取引、金属資源・エネルギー・化学品等のトレード並びに開発投資については世界経済の動向に大きく影響を受ける一方、繊維・食料等の
生活消費分野は相対的に国内景気の影響を受けやすいと言えます。但し、経済のグローバル化の進展に伴い、生活消費分野についても世界経済の動向による影響が大きくなっております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/12 12:35
(注)1 従業員数は、就業人員数であり、[ ]は、臨時従業員の年間平均人員数を外数で記載しております。2026年3月31日現在 エネルギー・化学品 11,619 [3,822] 食料 30,677 [19,738] 住生活 21,046 [5,045]
2 臨時従業員には、契約期間が1か月以上の派遣社員、アルバイト、パートタイマーを含んでおります。 - #5 戦略(連結)
- 各事業セグメントにおける2025年度の具体的成果の一例は次のとおりです。2026/06/12 12:35
事業セグメント 2025年度の具体的成果 エネルギー・化学品 ・家庭用蓄電池の販売拡大及び大型蓄電池事業を本格展開(計1.1GWh超)・航空業界へ持続可能な燃料SAFを供給継続 食料 ・持続可能な調達に寄与する認証付き商品(パーム油、コーヒー豆等)の推進及びフードロス削減に向けた規格外バナナの取扱増・複数の小売業者に対して業務改善に向けた需要予測・物流効率サービスを提供 住生活 ・林産物の取扱において、認証材または高度な管理が確認できる林産物の比率で100%を達成・天然ゴム加工事業でトレーサビリティ、サステナビリティが確保された原料を調達 - #6 株式の保有状況(連結)
- (c) 特定投資株式2026/06/12 12:35
銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 日清食品ホールディングス㈱ 16,200,000 16,200,000 主として食料セグメントにおいて同社グループへ原料を納入するとともに、同社グループの加工食品等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 有 49,459 48,681 9,960 11,247 ㈱セブン&アイ・ホールディングス 5,179,800 5,179,800 主として食料セグメントにおいて同社グループへ加工食品、生鮮食品等を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 11,204 10,999 8,462 9,307 昭和産業㈱ 2,290,000 2,290,000 主として食料セグメントにおいて同社へ飼料原料、麦、菜種等を納入するとともに、同社の小麦粉等の製品を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 有 6,492 7,465 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - 4,163 ㈱ニップン 1,125,000 1,125,000 主として食料セグメントにおいて同社へ飼料原料、麦、菜種等を納入するとともに、同社の小麦粉等の製品を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 有 2,441 3,052 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) - 1,571 Nissin FoodsCompany Limited 9,783,000 9,783,000 主として食料セグメントにおいて同社グループへ原料を納入するとともに、同社グループの加工食品等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 1,149 1,439 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) ㈱フジオフードグループ本社 1,270,400 1,270,400 主として食料セグメントにおいて同社グループへ店舗向け食材等を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 有 1,489 1,372 609 1,012 ㈱ファーマフーズ 1,452,000 1,452,000 主として食料セグメントにおいて同社の機能性食品素材等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 1,297 966 ㈱タイミー 723,000 723,000 主として食料セグメントにおいて同社と人材マッチングビジネスで協業しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 1,085 942 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 滝沢ハム㈱ 315,200 315,200 主として食料セグメントにおいて同社へ食肉等を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 901 861 ライオン㈱ 500,000 500,000 主として食料セグメントにおいて同社グループへ油脂等の原料を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 886 832 かどや製油㈱ 130,000 130,000 主として食料セグメントにおいて同社へ胡麻等の原料を納入するとともに、同社の胡麻油等の製品を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 468 606 尾家産業㈱ 206,500 206,500 主として食料セグメントにおいて同社へ業務用食品等を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 405 516 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 258 302 はごろもフーズ㈱ 84,807 86,576 主として食料セグメントにおいて同社へ鰹鮪、コーン等の缶詰用の原料を納入するとともに、同社のツナ缶等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。なお、本目的の更なる強化のため、当事業年度に追加取得しております。 有 276 300 ケンコーマヨネーズ㈱ 224,000 112,000 主として食料セグメントにおいて同社へ加工食品用の原料を納入するとともに、同社の加工食品・業務用食品等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。なお、当事業年度に保有株式の一部を売却しております。 無 417 247 237 226 ㈱日清製粉グループ本社 100,000 100,000 主として食料セグメントにおいて同社グループの加工食品等を販売しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 173 210 202 206 エコートレーディング㈱ 220,000 220,000 主として食料セグメントにおいて同社へペット用品等を納入しており、取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、継続して保有しております。 無 186 192 銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)1 定量的な保有効果については、取引先との関係性を考慮し記載しておりませんが、②(a)に記載のとおり個銘柄 前事業年度 当事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) 75 73 ㈱シノプス - 100,000 主として食料セグメントにおいて小売業の需要を起点としたサービス開発に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため、当事業年度に新規取得しております。 無 - 68
別銘柄ごとに保有の合理性を検証しており、取締役会にて検証結果の確認を行っております。 - #7 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)事業セグメント2026/06/12 12:35
当社グループは、多種多様な商品のトレーディング、ファイナンス、物流及びプロジェクト案件の企画・調整等を行う他、資源開発投資・事業投資等の実行を通して各種機能・ノウハウ等を培い、かつ保有しております。これらの総合力を活かし、幅広い業界及びグローバルなネットワークを通じて、8つのディビジョンカンパニーが、繊維や食料、住生活、情報・金融等の生活消費分野、機械や化学品、石油製品、鉄鋼製品等の基礎産業分野、そして金属資源、エネルギー資源等の資源分野において、多角的な事業活動を展開しております。
また、これらの多角的に展開する事業活動を推進するため、当社は担当する業界、並びに主として取扱う商品 - #8 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 伊藤忠商事株式会社(以下、「当社」という。)は、日本に所在し、総合商社として、多種多様な商品のトレー2026/06/12 12:35
ディング、ファイナンス、物流及びプロジェクト案件の企画・調整等を行う他、資源開発投資・事業投資等の実行を通して各種機能・ノウハウ等を培い、かつ保有しております。これらの総合力を活かし、幅広い業界及びグローバルなネットワークを通じて、8つのディビジョンカンパニーが、繊維や食料、住生活、情報・金融等の生活消費分野、機械や化学品、石油製品、鉄鋼製品等の基礎産業分野、そして金属資源、エネルギー資源等の資源分野において、多角的な事業活動を展開しております。 - #9 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2026/06/12 12:35
会社名 住 所 議決権所有割合(%) その他92社 (食料) 伊藤忠飼料㈱ 東京都江東区 100.0 - #10 注記事項-有価証券損益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度の関係会社投資に係る有価証券損益は、主として繊維セグメントの(株)デサント追加取得による2026/06/12 12:35
子会社化に伴う既保有持分の公正価値測定による評価益49,290百万円、食料及び住生活セグメントの海外事業の
一部譲渡による売却益及び重要な影響力の喪失に伴う残余持分の公正価値測定による評価益20,956百万円です。 - #11 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 差異は次のとおりです。2026/06/12 12:35
一時差異を解消するに際し、納税主体ごとに将来課税所得の見積りを行った結果、実現可能性が低いと判断前連結会計年度(%) 当連結会計年度(%) 繰延税金資産の回収可能性の評価による影響 △0.2 0.1 持分法による投資損益 △9.4 △8.4 関係会社に対する持分等に係る税効果 △1.7 △0.3
される将来減算一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除額については繰延税金資産を認識して - #12 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 商品販売取引2026/06/12 12:35
商品販売を収益の源泉とする取引には、繊維、機械、金属、エネルギー・化学品、食料、住生活、情報・
金融、第8の8つのセグメントの卸売、小売、製造・加工を通じた商品の販売等があります。これらの取引に - #13 注記事項-関連会社及びジョイント・ベンチャー、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に、第8セグメントの(株)ファミリーマートにおける中国再編に伴う利益44,004百万円を2026/06/12 12:35
「持分法による投資損益」として計上しております。
「持分法で会計処理されている投資」について、前連結会計年度及び当連結会計年度に連結包括利益計算書の - #14 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2026/06/12 12:35
1987年4月 当社入社 2003年7月 当社食料経営管理部審査チーム長 2007年5月 当社リスクマネジメント部リスク管理統轄チーム長 2012年4月 当社統合リスクマネジメント部事業・リスク総括第一室長 2016年5月 当社食料カンパニー CFO 2020年6月 現職に就任 - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (+):増益、(△):減益2026/06/12 12:35
(4)セグメント別業績[単位:億円] 前連結会計年度 当連結会計年度 増減額 主な増減理由 受取配当金 784 598 △186 (△)投資先からの配当金の減少 持分法による投資損益 3,493 3,235 △258 (△)第8(+)機械 税引前利益 11,551 11,995 +444
当連結会計年度の、事業セグメント別の「当社株主に帰属する当期純利益」は次のとおりです。当社は8つの - #16 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 9 2026年6月12日現在の執行役員は次のとおりです。(*印の各氏は取締役を兼務しております。)2026/06/12 12:35
(注)・茅野みつるの戸籍上の氏名は、池みつるです。役名 氏名 役割 上席執行役員 西 口 知 邦 CAO 上席執行役員 宮 本 秀 一 食料カンパニー プレジデント 執行役員 山 口 忠 宜 金融・保険部門長
・田中亜希子の戸籍上の氏名は、加藤亜希子です。 - #17 脚注(取締役(及び監査役))(議案)(連結)
- 10 2026年6月19日開催予定の定時株主総会の議案(決議事項)として、「取締役9名選任の件」を上程しており、当該決議が承認可決されますと、執行役員の状況は次のとおりとなる予定です。(*印の各氏は取締役を兼務しております。)2026/06/12 12:35
(注)・茅野みつるの戸籍上の氏名は、池みつるです。役名 氏名 役割 *上席執行役員 西 口 知 邦 CAO 上席執行役員 宮 本 秀 一 食料カンパニー プレジデント 執行役員 山 口 忠 宜 金融・保険部門長
・田中亜希子の戸籍上の氏名は、加藤亜希子です。 - #18 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ④【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/12 12:35
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金融収益及び金融費用 △24,903 △2,875 持分法による投資損益 △349,297 △323,514 法人所得税費用 222,044 262,008 - #19 連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- ②【連結包括利益計算書】2026/06/12 12:35
(注)当社は、2026年1月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 金融収益及び金融費用合計 24,903 2,875 持分法による投資損益 4,13 349,297 323,514 税引前利益 1,155,059 1,199,466 - #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ステップ5 履行義務の充足による収益の認識2026/06/12 12:35
当社は、主に、繊維、機械、金属、エネルギー・化学品、食料、住生活、情報・金融、第8の8つのセグメントにおいて、卸売による商品の販売等を行っております。これらの取引については、顧客への商品の引渡し、倉庫証券の
交付、検収書の受領等、契約上の受渡し条件が履行された時点をもって履行義務が充足され、収益を認識して