8020 兼松

8020
2026/09/11
時価
3824億円
PER 予
10.76倍
2010年以降
2.58-13.17倍
(2010-2026年)
PBR
1.77倍
2010年以降
0.37-1.97倍
(2010-2026年)
配当 予
3.09%
ROE 予
16.43%
ROA 予
4.8%
資料
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資産

【資料】
有価証券報告書-第128期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
【閲覧】

個別

2021年3月31日
2682億1900万
2022年3月31日 +16.05%
3112億5500万

有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
④ 内部統制システム、リスク管理体制および子会社の業務の適正を確保するための体制整備の状況
当社グループに内在するリスクを総合的に評価し、業務の有効性・効率性・事業活動に係る法令等の遵守・資産の保全を追求するとともに財務報告の信頼性を確保するため、次のとおり、内部統制システムを構築しております。
・企業の法令遵守の重要性に鑑み、当社グループの内部統制システムの構築と推進のために内部統制・コンプライアンス委員会を設置し、社内コンプライアンス体制の強化を図っております。グループ会社も含めた規範となるコンプライアンスハンドブックを整備するとともに、良識ある行動倫理を徹底すべく、周知と教育研修の充実を図っております。また、ホットラインの設置により内部統制・コンプライアンス委員会または社外弁護士に直接報告・相談できる体制を整えております。
2022/06/24 14:00
#2 主な資産及び負債の内容(連結)
主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/06/24 14:00
#3 事業等のリスク
(7) 資金調達に関するリスク
当社グループは、事業資金を国内外に所在する金融機関からの借入金および社債等により調達しております。金融機関との良好な取引関係の維持およびアセット・ライアビリティ・マネジメントに努め、資産の内容に応じた調達を実施することで流動性リスクの最小化を図っておりますが、金融市場の混乱や格付機関による当社信用格付けの大幅な引き下げ等の事態が生じた場合、当社グループの資金調達に制約が課される可能性や、調達コストが増加する可能性があります。
なお、当社グループの資金調達の状況については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記15 社債及び借入金等」および「同 注記30 金融商品 (4)流動性リスク管理」に記載しております。
2022/06/24 14:00
#4 地域に関する情報(IFRS)(連結)
収益は、顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
② 非流動資産(金融資産および繰延税金資産を除く。)
2022/06/24 14:00
#5 担保に供している資産の注記
※2.担保に供している資産および担保に係る債務
担保に供している資産および担保に係る債務は、前事業年度および当事業年度において残高はありませんが、次のものは取引保証および信認金等の代用として、差し入れております。
2022/06/24 14:00
#6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/24 14:00
#7 棚卸資産の内訳の注記
※1.棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#8 注記事項-その他の投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の投資の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2021年3月31日)当連結会計年度末(2022年3月31日)
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産3,7122,382
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産29,82433,614
合計33,53635,997
2022/06/24 14:00
#9 注記事項-その他の流動資産及びその他の非流動資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
13 その他の流動資産およびその他の非流動資産
その他の流動資産およびその他の非流動資産の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#10 注記事項-その他の資本の構成要素及びその他の包括利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
その他の資本の構成要素の各項目の増減は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
期末残高1,6335,296
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
期首残高6,81610,163
その他の包括利益の各内訳項目ごとの組替調整額および税効果額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日)
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
当期発生額4,869572
税効果額△1,474△110
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産3,395462
確定給付制度の再測定
2022/06/24 14:00
#11 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
① 増減表
無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減は、次のとおりであります。
[取得原価]
2022/06/24 14:00
#12 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 子会社の取得による収支および事業譲受による支出
新たに子会社となった会社、および事業譲受に関する支配獲得時の資産および負債の主な内訳ならびに支払対価と取得による収支の関係は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日)
支配獲得時の資産の内訳
流動資産(現金及び現金同等物含む)1,1495,325
非流動資産8392,528
支配獲得時の負債の内訳
(3) 子会社の売却による収支
2022/06/24 14:00
#13 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
・セグメント利益または損失(△)の調整額△603百万円には、セグメント間取引消去△25百万円、各セグメントに配分していない全社費用△578百万円が含まれております。全社費用の主な内容は、当社において発生する実際の法人所得税費用と、社内で設定している計算方法により各セグメントに配分した法人所得税費用との差異等であります。
・セグメント資産の調整額35,343百万円には、セグメント間取引消去△10,165百万円、各セグメントに配分していない全社資産45,509百万円が含まれております。全社資産の主な内容は、財務活動に係る現預金および投資有価証券等の資産であります。
・減価償却費および償却費の調整額△12百万円には、セグメント間取引消去△12百万円が含まれております。
2022/06/24 14:00
#14 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
リース関連(借手)の損益の金額は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度(2021年3月31日)当連結会計年度(2022年3月31日)
使用権資産の減価償却費
建物及び構築物7,2287,506
リースに係るキャッシュ・アウトフローの金額は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#15 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結財務諸表は、連結財政状態計算書における次の重要な項目を除き、取得原価を基礎として作成しております。
・純損益を通じて公正価値で測定する金融資産および金融負債は公正価値で測定しております。
・その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産は公正価値で測定しております。
2022/06/24 14:00
#16 注記事項-収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2) 契約残高
顧客との契約から生じた債権、契約資産および契約負債に関する情報は、次のとおりであります。
前連結会計年度(自2020年4月1日 至2021年3月31日)
2022/06/24 14:00
#17 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
営業債権及びその他の債権の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
合計208,565237,261
流動資産207,285236,453
非流動資産1,280807
合計208,565237,261
なお、損失評価引当金の増減については、「注記30 金融商品 (3) 信用リスク管理」に記載しております。
2022/06/24 14:00
#18 注記事項-固定資産除売却損益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
21 固定資産除売却損益
固定資産除売却損益の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#19 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
[要約財政状態計算書]
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2021年3月31日)当連結会計年度末(2022年3月31日)
流動資産68,97075,012
流動負債17,76718,975
流動資産(純額)51,20256,037
非流動資産8,3279,120
非流動負債3,0313,360
非流動資産(純額)5,2955,759
資本56,49861,796
[要約損益計算書及び包括利益計算書]
2022/06/24 14:00
#20 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
引当金の増減は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
資産除去債務その他合計
当連結会計年度期首(2021年4月1日)1,8546972,552
引当金の流動、非流動区分ごとの内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#21 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 確定給付制度
(ⅰ)確定給付負債(資産)の純額
確定給付負債(資産)の純額およびその構成要素の期首および期末残高の調整表は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#22 注記事項-担保、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 債務の担保に供している資産
債務の担保に供している資産および対応する債務の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2021年3月31日)当連結会計年度末(2022年3月31日)
担保提供資産
その他の金融資産(非流動)4646
有形固定資産539541
合計585587
当社グループでは輸入金融を利用する際に、銀行に対しトラスト・レシートを差し入れ、輸入商品または当該商品の売却代金に対する担保権を付与しております。しかし、輸入取引量が膨大であり、当該担保提供資産の金額を把握することは実務上困難であることから、上記金額には含めておりません。
2022/06/24 14:00
#23 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額および減損損失累計額の増減は、次のとおりであります。
[取得原価]
2022/06/24 14:00
#24 注記事項-未適用の新基準、連結財務諸表(IFRS)(連結)
連結財務諸表の承認日までに公表されている主な基準書および解釈指針の新設または改訂は次のとおりであり、当連結会計年度末(2022年3月31日)において、当社グループはこれを適用しておりません。なお、基準書等を適用することによる連結財務諸表への重要な影響はありません。
基準書基準名強制適用時期(以降開始年度)当社グループ適用年度新設・改訂の概要
IAS第12号法人所得税2023年1月1日2024年3月期単一の取引から生じた資産および負債に係る繰延税金の会計処理の明確化
2022/06/24 14:00
#25 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
8 棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#26 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 資産種類別の内訳
減損損失の資産種類別の内訳は、次のとおりであります。有形固定資産および無形資産に係る減損損失は連結損益計算書の「固定資産減損損失」、また、のれんに係る減損損失は「その他の費用」に計上しております。
(単位:百万円)
前連結会計年度(自2020年4月1日至2021年3月31日)当連結会計年度(自2021年4月1日至2022年3月31日)
有形固定資産△39△18
のれん-△5
無形資産△4-
合計△44△23
(2) セグメント別の内訳
2022/06/24 14:00
#27 注記事項-為替差額、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23 為替差額
純損益に認識された為替差額は、前連結会計年度および当連結会計年度において、それぞれ111百万円および1,330百万円であり、連結損益計算書の「その他の収益」に計上しております。なお、当該金額には為替リスクのヘッジを目的として行った通貨関連デリバティブから生じた損益を含めております。また、機能通貨以外の通貨で記帳されている資産および負債を換算することにより発生する損益およびそれらの資産および負債を決済することにより発生する損益は、発生した時点で純損益に認識しております。
2022/06/24 14:00
#28 注記事項-繰延税金及び法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1)繰延税金
① 繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳
繰延税金資産および繰延税金負債の主な発生原因別の内訳は、次のとおりであります。
2022/06/24 14:00
#29 注記事項-資本、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注1)資本のうち、親会社の所有者に帰属する持分を自己資本と定義しております。
(注2)自己資本に対する最大損失可能性額の比率であります。最大損失可能性額は、連結財政状態計算書上のすべての資産およびオフバランス取引を対象として、潜在的な損失リスクに応じて当社グループが独自に設定したリスクウェイトを乗じて算出しております。
(注3)自己資本に対するネット有利子負債の比率であります。ネット有利子負債は、リース負債を除く有利子負債(社債及び借入金)の総額から現預金の金額を除いて算出しております。
2022/06/24 14:00
#30 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
支配が継続する子会社に対する当社グループの持分変動については、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、当社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。
また、子会社に対する支配を喪失した場合には、当社グループは、子会社の資産および負債、子会社に関連する非支配持分および資本のその他の構成要素の認識を中止しております。支配の喪失から生じた利得または損失は、損益で認識しております。支配喪失後においても、当社グループが従前の子会社に対する持分を保持する場合には、その持分は支配喪失日の公正価値で測定しております。
② 関連会社および共同支配企業
2022/06/24 14:00
#31 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
金融収益および金融費用の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
受取利息
償却原価で測定する金融資産161166
受取利息合計161166
受取配当金
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産82149
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産1,017964
受取配当金合計1,1001,114
(注)その他の金融収益およびその他の金融費用は、純損益を通じて公正価値で測定する金融資産に係るもので、その内容は「注記30 金融商品 (6) 金融商品の公正価値 ③ 公正価値で測定する金融商品 (ⅱ)公正価値ヒエラルキーレベル3に区分される経常的な公正価値測定」に記載しております。
2022/06/24 14:00
#32 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
金融商品の分類ごとの内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
前連結会計年度末(2021年3月31日)当連結会計年度末(2022年3月31日)
金融資産
現金及び現金同等物81,04591,420
償却原価で測定する金融資産
営業債権及びその他の債権208,565237,261
その他の金融資産10,14511,063
償却原価で測定する金融資産合計218,711248,325
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産
その他の投資3,7122,382
その他の金融資産3,4478,043
純損益を通じて公正価値で測定する金融資産合計7,15910,426
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産
その他の投資29,82433,614
(2) 金融商品に関するリスク管理の基本方針
当社グループは、総合商社として、物品の売買および貿易業をはじめとして、国内および海外における各種製品の製造・販売やサービスの提供、各種プロジェクトの企画・調整、各種事業分野への投資、ならびに金融活動などグローバルに多角的な事業を行っております。これらの事業は性質上、様々なリスクにさらされており、当社グループでは、リスクをリスク項目ごとに分類・定義したうえで、リスクの性質に応じた管理を行っております。
2022/06/24 14:00
#33 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2021年3月31日)当事業年度(2022年3月31日)
繰延税金資産
貸倒引当金損金算入限度超過額794百万円860百万円
棚卸資産314297
減損損失824-
繰延税金負債合計△2,043百万円△2,487百万円
繰延税金資産または負債(△)の純額△1,053百万円△1,894百万円
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2022/06/24 14:00
#34 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
連結財務諸表の作成にあたっては、決算日における資産・負債、偶発資産・偶発負債の開示および報告期間における収益・費用の金額を認識する際に、必要に応じて会計上の見積りおよび仮定を用いることが必要となります。この会計上の見積りや仮定は、決算日時点で入手可能な合理的な情報等に基づき設定しておりますが、不確実性を伴うため、その変動により将来の実績との間で差異が生じる可能性があります。
当社グループにおける重要な会計方針及び見積りについては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記2 作成の基礎」および「同 注記3 重要な会計方針」に記載しております。
2022/06/24 14:00
#35 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
営業債権及びその他の債権の増減(△は増加)△653△21,869
棚卸資産の増減(△は増加)1,633△18,051
営業債務及びその他の債務の増減(△は減少)9,38922,732
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の取得による支出△4,413△3,613
有形固定資産の売却による収入4211,776
無形資産の取得による支出△1,058△694
その他の投資の取得による支出△4,611△6,534
2022/06/24 14:00
#36 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
純損益に振り替えられることのない項目
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産263,395462
確定給付制度の再測定26229△7
2022/06/24 14:00
#37 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
(単位:百万円)
その他の収益・費用
固定資産除売却損益21△174△103
固定資産減損損失22△44△18
その他の収益231,6883,597
2022/06/24 14:00
#38 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
注記番号前連結会計年度末(2021年3月31日)当連結会計年度末(2022年3月31日)
資産
流動資産
現金及び現金同等物2781,04591,420
営業債権及びその他の債権7207,285236,453
棚卸資産899,711121,018
その他の金融資産306,51212,006
その他の流動資産1326,33931,190
流動資産合計420,894492,090
非流動資産
有形固定資産942,24642,087
のれん1010,29610,624
無形資産1024,92624,912
持分法で会計処理されている投資6,1111,86915,121
その他の投資1233,53635,997
その他の金融資産307,0797,101
繰延税金資産292,3182,175
その他の非流動資産13,283,0463,537
非流動資産合計136,601142,365
(単位:百万円)
在外営業活動体の換算差額1,6335,296
その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産10,16310,068
キャッシュ・フロー・ヘッジ5541,198
2022/06/24 14:00
#39 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
(繰延税金資産および繰延税金負債)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額(相殺前)
2022/06/24 14:00
#40 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準および評価方法
(1) 有価証券の評価基準および評価方法
2022/06/24 14:00

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