繰延税金資産(IFRS)
連結
- 2025年3月31日
- 943億1500万
- 2026年3月31日 +8.89%
- 1026億9500万
有報情報
- #1 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- (注) 収益は販売元が所在している国ごとに分類しています。2026/06/12 14:07
非流動資産(金融商品、繰延税金資産及び確定給付制度に係る資産を除く)
前連結会計年度末(2025年3月31日現在) - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 23.法人所得税2026/06/12 14:07
前連結会計年度における連結損益計算書上の法人所得税には、2025年3月31日付で成立した「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)に基づく2026年4月1日以後の法定実効税率31.5%への変更に伴う繰延税金資産・負債の再計算の影響が含まれています。当該影響に金額的重要性はありません。
前連結会計年度及び当連結会計年度の我が国の法定実効税率と連結損益計算書上の法人所得税の実効税率との差異の内容は以下のとおりです。 - #3 注記事項-連結財務諸表の作成基準並びに重要な会計方針の要約、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 確定給付制度債務の見積りは、割引率等の年金数理計算上の基礎率に基づき見積っており、当社及び連結子会社の割引率は、各年度の測定日における高格付けの固定利付社債の利回りに基づき決定しています。この数理計算上の仮定について、実績との差異が生じたり仮定の見直しが行われた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、確定給付制度債務の金額に重要性がある影響を与える可能性があります。2026/06/12 14:07
・繰延税金資産の回収可能性 ((5)重要性がある会計方針の要約 「法人所得税」及び注記事項23.法人所得税)
当社及び連結子会社は、繰延税金資産の回収可能性を判断しています。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/12 14:07
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 非流動資産:2026/06/12 14:07
*1 貸付金(流動資産)からの区分変更(単位:億円) 2025年3月末 2026年3月末 増減 主な増減要因 無形資産 5,054 5,783 +729 ・ITC Antwerp子会社化+177・GEG再編に伴うMaraen Holdings子会社化+166 繰延税金資産 943 1,027 +84 その他の非流動資産 1,490 1,565 +75
*2 Ruwais LNG、ADNOC LNG、オマーンLNG、サハリンⅡ、及びQatarEnergy LNG N(3) - #6 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/12 14:07
前連結会計年度末(2025年3月31日) 当連結会計年度末(2026年3月31日) 無形資産 2,13 505,448 578,306 繰延税金資産 2,23 94,315 102,695 その他の非流動資産 149,006 156,494 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2026/06/12 14:07
(1)貸借対照表に計上した金額