KPPグループ HD(9274)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 4100万
- 2013年3月31日 +999.99%
- 7億100万
- 2014年3月31日 -12.7%
- 6億1200万
- 2014年6月30日 -2.78%
- 5億9500万
- 2014年9月30日 -2.02%
- 5億8300万
- 2014年12月31日 -3.09%
- 5億6500万
- 2015年3月31日 -3.01%
- 5億4800万
- 2015年6月30日 +90.15%
- 10億4200万
- 2015年9月30日 -2.78%
- 10億1300万
- 2015年12月31日 -2.96%
- 9億8300万
- 2016年3月31日 -2.64%
- 9億5700万
- 2016年6月30日 -3.03%
- 9億2800万
- 2016年9月30日 -3.13%
- 8億9900万
- 2016年12月31日 -3.23%
- 8億7000万
- 2017年3月31日 -3.22%
- 8億4200万
- 2017年6月30日 -3.44%
- 8億1300万
- 2017年9月30日 -3.57%
- 7億8400万
- 2017年12月31日 -3.7%
- 7億5500万
- 2018年3月31日 -3.71%
- 7億2700万
- 2018年6月30日 -3.99%
- 6億9800万
- 2018年9月30日 -4.15%
- 6億6900万
- 2018年12月31日 -4.19%
- 6億4100万
- 2019年3月31日 -15.29%
- 5億4300万
- 2019年6月30日 -4.97%
- 5億1600万
- 2019年9月30日 +382.75%
- 24億9100万
- 2019年12月31日 -5.78%
- 23億4700万
- 2020年3月31日 +0.77%
- 23億6500万
- 2020年6月30日 +52.56%
- 36億800万
- 2020年9月30日 +7.04%
- 38億6200万
- 2020年12月31日 -1.27%
- 38億1300万
- 2021年3月31日 +11.07%
- 42億3500万
- 2021年6月30日 +2.95%
- 43億6000万
- 2021年9月30日 -4.75%
- 41億5300万
- 2021年12月31日 -6.45%
- 38億8500万
- 2022年3月31日 +16.04%
- 45億800万
- 2022年6月30日 +5.68%
- 47億6400万
- 2022年9月30日 +66.65%
- 79億3900万
- 2022年12月31日 -3.04%
- 76億9800万
- 2023年3月31日 -30.76%
- 53億3000万
- 2023年6月30日 -2.27%
- 52億900万
- 2023年9月30日 +1.56%
- 52億9000万
- 2023年12月31日 +49.21%
- 78億9300万
- 2024年3月31日 -11.85%
- 69億5800万
- 2024年6月30日 +54.28%
- 107億3500万
- 2024年9月30日 +44.61%
- 155億2400万
- 2024年12月31日 -8.66%
- 141億7900万
- 2025年3月31日 -19.78%
- 113億7400万
- 2025年6月30日 -6.36%
- 106億5100万
- 2025年9月30日 +7.56%
- 114億5600万
- 2025年12月31日 +14.11%
- 130億7300万
- 2026年3月31日 +14.11%
- 149億1700万
個別
- 2013年3月31日
- 6億8200万
- 2014年3月31日 -10.26%
- 6億1200万
- 2015年3月31日 -11.44%
- 5億4200万
- 2016年3月31日 -12.92%
- 4億7200万
- 2017年3月31日 -14.83%
- 4億200万
- 2018年3月31日 -17.41%
- 3億3200万
- 2019年3月31日 -21.08%
- 2億6200万
- 2020年3月31日 -26.72%
- 1億9200万
- 2021年3月31日 -36.46%
- 1億2200万
- 2022年3月31日 -57.38%
- 5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/23 15:03
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- ① 経営リスク2026/06/23 15:03
② オペレーショナルリスクリスク 競争力/業績 内容 当社グループはインオーガニック戦略として、事業ポートフォリオの改革と持続的な成長を目的に、M&Aを主として国内外への投資を進めております。これらの投資によるのれんの額につきましては、将来のシナジー効果が発揮されることによる収益力を適切に反映しているものと考えておりますが、事業環境の変化等により期待する成果が得られないと判断された場合は減損損失が発生し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。なお、当連結会計年度は、Antalis S.A.S.によるTexo Group B.V.の株式取得、及びSpicers Limitedの事業会社であるSignet Pty Ltdによる ABL Distribution Pty Ltdの事業譲受等により、当連結会計年度末現在、149億17百万円ののれん額が計上されております。 対応 これらのリスクについては、取締役会において適切に管理しております。具体的には、投資意思決定時において、各投資案件の採算性及び戦略的意義について十分な審議を行った上で投資を実行しております。投資後は、業績の推移や事業計画の進捗状況を定期的に確認するとともに、のれんに係る減損損失の兆候の有無に留意し、継続的なモニタリングを行っております。
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー等費用 34百万円2026/06/23 15:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 1,111百万円 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年から20年間で均等償却しております。金額が僅少なものについては、発生年度に全額償却しております。2026/06/23 15:03 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 1.株式の取得により新たにTpf Srlを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/23 15:03
2.株式の取得により新たにSignet Pty Ltdを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 1,220 百万円 固定負債 △681 のれん 1,289 株式の取得価額 4,029
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)流動資産 3,997 百万円 固定負債 △1,714 のれん 2,935 株式の取得価額 7,461 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しました。2026/06/23 15:03
当社グループは、原則として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(地域、会社、支店、賃貸物件)を単位としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 イタリア 事業用資産 のれん 496百万円 中国 事業用資産 建物 66百万円
減損の兆候があり、かつ、割引前将来キャッシュ・フローの見積り総額が各資産の帳簿価額を下回る資産グループについては、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。なお、回収可能価額は正味売却価額又は使用価値により測定しております。 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ※EBITDA:経常利益+減価償却費+のれん償却費+支払利息等2026/06/23 15:03
ROIC:投下資本利益率 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/23 15:03
北東アジアにおいて2025年6月30日を効力発生日として名古屋紙業株式会社の株式を取得いたしました。これに伴い当連結会計年度において、113百万円の負ののれん発生益を計上しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理によっている金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2026/06/23 15:03
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、8年から20年間で均等償却しております。金額が僅少なものについては、発生年度に全額償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積り額及び仮定について、将来の経済条件の変動等により見直しが必要となった場合、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に計上する退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の金額に重要な影響を与える可能性があります。2026/06/23 15:03
のれんの減損に関連する会計処理
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- ※取得原価及び対価は、取引完了日時点での運転資本やネットデットの増減により調整されます。2026/06/23 15:03
(3) 発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。