有価証券報告書-第67期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
当社は水産物卸売業を主体とする公共性の高い業種であり、長期にわたり財務内容を充実させると同時に、配当についても業績等を勘案しながら株主の皆様への利益還元に努めてまいりました。今後とも収益力の向上、財務内容の充実を図るとともに、業績の動向を見ながら、安定的な配当水準を維持することを基本と考えています。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。
なお、平成27年3月期の期末配当につきましては、財務状況等を勘案し、誠に遺憾ながら見送らせていただきました。
当社の剰余金の配当は、期末配当の年1回を基本方針としており、配当の決定機関は株主総会であります。
なお、平成27年3月期の期末配当につきましては、財務状況等を勘案し、誠に遺憾ながら見送らせていただきました。