8056 BIPROGY

8056
2026/08/28
時価
4756億円
PER 予
14.42倍
2010年以降
赤字-75倍
(2010-2026年)
PBR
2.63倍
2010年以降
0.63-3.71倍
(2010-2026年)
配当 予
2.91%
ROE 予
18.21%
ROA 予
8.85%
資料
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BIPROGY(8056)ののれんの推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
17億2100万
2009年3月31日 +116.91%
37億3300万
2010年3月31日 -5.79%
35億1700万
2010年12月31日 +22.41%
43億500万
2011年3月31日 -45.34%
23億5300万
2011年6月30日 -1.57%
23億1600万
2011年9月30日 -1.6%
22億7900万
2011年12月31日 -1.58%
22億4300万
2012年3月31日 -1.52%
22億900万
2012年6月30日 -1.54%
21億7500万
2012年9月30日 -1.61%
21億4000万
2012年12月31日 -1.59%
21億600万
2013年3月31日 -1.61%
20億7200万
2013年6月30日 -1.69%
20億3700万
2013年9月30日 -1.67%
20億300万
2013年12月31日 -1.7%
19億6900万
2014年3月31日 -1.73%
19億3500万
2014年6月30日 -1.81%
19億
2014年9月30日 -1.79%
18億6600万
2014年12月31日 -1.82%
18億3200万
2015年3月31日 -1.91%
17億9700万
2015年6月30日 -45.3%
9億8300万
2015年9月30日 -2.14%
9億6200万
2015年12月31日 -2.18%
9億4100万
2016年3月31日 -2.23%
9億2000万
2016年6月30日 -2.28%
8億9900万
2016年9月30日 -2.34%
8億7800万
2016年12月31日 -2.39%
8億5700万
2017年3月31日 -2.45%
8億3600万
2017年6月30日 -2.51%
8億1500万
2017年9月30日 -2.58%
7億9400万
2017年12月31日 -2.52%
7億7400万
2018年3月31日 -2.71%
7億5300万
2018年6月30日 -2.79%
7億3200万
2018年9月30日 -2.87%
7億1100万
2018年12月31日 +88.61%
13億4100万
2019年3月31日 -3.95%
12億8800万
2019年6月30日 -4.19%
12億3400万
2019年9月30日 +38.41%
17億800万
2019年12月31日 -5.27%
16億1800万
2020年3月31日 -6.74%
15億900万
2020年6月30日 -6.76%
14億700万
2020年9月30日 +8.67%
15億2900万
2020年12月31日 -4.77%
14億5600万
2021年3月31日 +1.1%
14億7200万

有報情報

#1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.のれん及び無形資産
(1)増減表
2026/06/22 11:25
#2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(5)資本的支出の調整額は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加額であります。
3.資本的支出には、使用権資産及びのれんに係る金額が含まれております。
4.セグメント利益は、売上収益から売上原価、販売費及び一般管理費を控除した金額である調整後営業利益を使用しております。
2026/06/22 11:25
#3 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)1.取得した資産及び引き受けた負債については、当連結会計年度末において取得対価の配分が完了していないため、現時点で入手可能な情報に基づいて暫定的に算定しております。
(注)2.のれんの主な内容は、個別に認識要件を満たさない、取得から生じることが期待される既存事業とのシナジー効果と超過収益力であります。
(注)3.取得に際して、短期借入金300億円の借入を実施しております。
2026/06/22 11:25
#4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
ただし、将来キャッシュ・フローの見積額がマイナスである場合は、回収可能価額を零として算定しております。
(2)のれんの減損
企業結合から生じたのれんは、取得日に企業結合から利益がもたらされる資金生成単位に配分しております。
2026/06/22 11:25
#5 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
② 非金融資産の減損
当社グループは、有形固定資産、使用権資産、のれんを含む無形資産について、概ね独立したキャッシュ・インフローを生成させるものとして識別される資産グループの最小単位に基づきグルーピングを行い、減損テストを実施しております。減損テストにおける回収可能価額の算定においては、資産の耐用年数、将来キャッシュ・フロー、税引前割引率について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、将来の不確実な経済条件の変動により影響を受ける可能性があり、見直しが必要となった場合には、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において認識する金額に重要な影響を与える可能性があります。
非金融資産の回収可能価額の算定方法については、注記「15.非金融資産の減損」に記載しております。
2026/06/22 11:25
#6 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
関連会社とは、当社グループが当該企業の財務及び経営方針に対して重要な影響力を有しているものの、支配又は共同支配を有していない企業をいい、当社グループが他の企業の議決権の20%以上50%以下を所有する場合には、関連会社に含めております。当社グループが保有する議決権が20%未満の場合であっても、重要な影響力が認められると判断される場合には、関連会社に含めております。
関連会社については、当社グループが重要な影響力を有することとなった日から喪失する日まで、持分法により処理しております。関連会社に対する投資には取得に際して認識されたのれんが含まれております。なお、当該のれんについては、償却を行っておりません。
関連会社が適用する会計方針が当社グループにおいて適用する会計方針と異なる場合は、必要に応じて当該関連会社の財務諸表の調整を行っております。
2026/06/22 11:25
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態
当連結会計年度末の総資産の状況につきましては、のれんの増加等により、前連結会計年度末比497億93百万円増加の3,806億69百万円となりました。
負債につきましては、営業債務及びその他の債務や借入金の増加等により、前連結会計年度末比400億31百万円増加の1,996億10百万円となりました。
2026/06/22 11:25
#8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
使用権資産1920,64723,721
のれん7,142,53948,378
無形資産1433,59239,186
2026/06/22 11:25

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