固定資産
連結
- 2018年1月31日
- 459億2600万
- 2019年1月31日 +7.54%
- 493億8700万
個別
- 2018年1月31日
- 395億2200万
- 2019年1月31日 +14.07%
- 450億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2019/04/18 10:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2019/04/18 10:00
有形固定資産
主としてショーケース等の店舗設備(有形固定資産 工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/04/18 10:00
(取得による企業結合)流動資産 3,834 百万円 固定資産 646 資産合計 4,481
1.企業結合の概要 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/04/18 10:00
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2019/04/18 10:00前連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)当連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日)土地及び建物 1百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 工具、器具及び備品 0 - 計 1 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/04/18 10:00前連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)当連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日)土地及び建物 56百万円 525百万円 機械装置及び運搬具 1 0 工具、器具及び備品 - 10 計 58 537 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2019/04/18 10:00前連結会計年度
(自 2017年2月1日
至 2018年1月31日)当連結会計年度
(自 2018年2月1日
至 2019年1月31日)建物及び構築物 57百万円 122百万円 機械装置及び運搬具 19 11 工具、器具及び備品 3 6 その他 51 77 計 131 218 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/04/18 10:00
- #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにShimaya Trading Pte.Ltd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2019/04/18 10:00
株式の取得により新たにShimaya Trading Sdn.Bhd.を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 413百万円 固定資産 549 のれん 1,302
当連結会計年度(自 2018年2月1日 至 2019年1月31日)流動資産 79百万円 固定資産 0 負ののれん発生益 △37 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、土地は主に固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額、建物は固定資産税評価額、構築物及び機械装置は零円で評価しており、のれんは当該のれんによって生じると見積もられる将来キャッシュ・フローを3%で割り引いた価額で評価しております。2019/04/18 10:00
また、使用価値とした場合は、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/18 10:00
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年1月31日) 当事業年度(2019年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △92 △91 その他有価証券評価差額金 △125 △83
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/04/18 10:00
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金負債の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △92 △91 連結受入資産評価差額 △117 △120
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年1月31日) 当連結会計年度(2019年1月31日) 流動資産-繰延税金資産 387百万円 369百万円 固定資産-繰延税金資産 120 187 流動負債-繰延税金負債 1 9 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/04/18 10:00
投資活動によるキャッシュ・フローは、61億17百万円の支出(前期40億69百万円の支出)となりました。これは主に、ディストリビューター事業部門における営業所等の新設移転、キャッシュアンドキャリー事業部門における店舗の新規出店・改装など固定資産の取得による支出23億73百万円(前期25億60百万円の支出)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出55億37百万円(前期19億90百万円の支出)、フードソリューション事業部門における自社物件の売却など固定資産の売却等による収入16億85百万円(前期5億42百万円の収入)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/04/18 10:00
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日) 当連結会計年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日) 期首残高 461百万円 651百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 217 20 時の経過による調整額 7 7
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #15 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/04/18 10:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
適用状況は次のとおりであります。 - #16 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。2019/04/18 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)