固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 199億7600万
- 2025年3月31日 +42.79%
- 285億2400万
個別
- 2024年3月31日
- 167億5000万
- 2025年3月31日 +62.72%
- 272億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2025/06/20 16:03
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/20 16:03
有形固定資産
主として事業所の機器設備(「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」)であります。 - #3 事業等のリスク
- (9) 減損に係るリスク2025/06/20 16:03
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産等を保有しておりますが、これらの資産につき時価の下落や期待しているキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により減損会計の適用を受ける可能性があり、多額の減損損失が発生した場合には当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(10) 情報システムに関するリスク - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2025/06/20 16:03
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法流動資産 8,712百万円 固定資産 3,026百万円 資産合計 11,738百万円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 16:03
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/06/20 16:03前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)土地 -百万円 124百万円 建物 - 43 計 - 168 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2025/06/20 16:03 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 16:03
(単位:百万円) - #9 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱ダイニチ及びその子会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱ダイニチ株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りです。2025/06/20 16:03
流動資産 8,712百万円 固定資産 3,026百万円 のれん 6,948百万円 - #10 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、保有固定資産をセグメント別に把握したうえで、各地域における物流機能・顧客政策等を勘案してグルーピングし、減損会計を適用しております。また、将来の使用が見込まれていない遊休資産、処分予定の資産等については、個々の資産ごとに減損の要否を検討しております。2025/06/20 16:03
上記の固定資産は、資産グループの収益性が低下したことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しました。なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地及び一部の建物については不動産鑑定評価、固定資産税評価額等により評価し、その他の償却資産は備忘価額としております。 - #11 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2025/06/20 16:03
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因の主な項目別内訳繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △60 △60 その他有価証券評価差額金 △518 △566
- #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/20 16:03
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △75 △75 その他有価証券評価差額金 △534 △616
前連結会計年度(2024年3月31日) - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 16:03
投資活動の結果減少した資金は105億75百万円となりました(前連結会計年度に減少した資金は12億73百万円)。これは主に、有形固定資産の取得による支出が6億76百万円、無形固定資産の取得による支出が2億31百万円、連結範囲変更を伴う子会社株式の取得による支出が100億11百万円となったことによります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、㈱ダイニチの発行済全株式を取得し、連結子会社化しております。当該取得により生じたのれんは、被取得企業の今後の事業によって期待される将来の超過収益力として、企業結合日における当該株式の取得原価と純資産の差額から算出しております。なお、のれんの金額は、当連結会計年度末において、識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的な情報等に基づき暫定的な会計処理を行っております。また、経営環境の著しい悪化等、減損の兆候が発生した場合には、減損損失を計上する可能性があります。2025/06/20 16:03
当該のれんについては、取得原価のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であるため、減損の兆候が存在すると判断しましたが、割引前将来キャッシュ・フローがのれんを含む資産グループに係る固定資産の帳簿価額を上回っているため減損損失の認識は不要と判断しております。
② 主要な仮定 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)、一部の生鮮品については個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2025/06/20 16:03
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)