のれん
連結
- 2017年11月30日
- 1億8500万
- 2018年11月30日 +324.29%
- 7億8494万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間にわたって均等償却しております。2019/02/28 14:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/02/28 14:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年12月1日 至 平成29年11月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 17,619千円2019/02/28 14:14
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2019/02/28 14:14
用途 場所 種類 減損損失(千円) 事業用資産 兵庫県 のれん 322,107
当社グループは、事業用資産については、会社ごとの資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから各社で1つの資産グループとし、賃貸不動産、遊休不動産については、個別物件ごとにグルーピングの単位としております。遊休資産 千葉県 土地 57,270 東京都 借地権 25,250 建物 710
その結果、事業用資産については、国内の連結子会社である株式会社マテックスの株式取得時に発生したのれんについて、同社を取り巻く事業環境の変化を受け、買取時点で想定されていた収益力が見込まれなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失322,107千円として特別損失に計上しております。なお、回収可能額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.0%で割り引いて算定しております。 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに㈱マニューバーラインを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱マニューバーライン株式の取得価額と㈱マニューバーライン取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/02/28 14:14
流動資産 2,145,733 千円 固定資産 1,870,430 千円 のれん 661,478 千円 流動負債 △745,603 千円 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/02/28 14:14
前連結会計年度(平成29年11月30日) 当連結会計年度(平成30年11月30日) 持分法による投資利益 △0.3 △1.2 のれん償却額 2.0 3.6 減損損失 2.7 - - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産につきましては、203億4千5百万円となり前年同期比49億2千万円増加しました。2019/02/28 14:14
これは主に、建物及び構築物が22億3千2百万円増加したこと、土地が18億5百万円増加したこと、のれんが4億6千8百万円増加したことによります。
流動負債につきましては、79億2千6百万円となり前年同期比9億7千4百万円増加しました。