- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1)セグメント利益の調整額△154百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の213百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び建物であります。
(3)セグメント負債の121百万円は、報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の未払金であります。
2024/06/27 13:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△163百万円は、報告セグメントに配分していない全社費用であり、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の233百万円は、報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び建物であります。
(3)セグメント負債の74百万円は、報告セグメントに配分していない全社負債であり、主に報告セグメントに帰属しない本社の未払金であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2百万円は、主に全社資産に係る設備投資による費用であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/06/27 13:38 - #3 主要な設備の状況
(注)1.上記の設備のうち、伊勢原ロジスティクスセンターの建物及び構築物 870百万円、東大阪ロジスティクスセンターの建物及び構築物 215百万円、静岡ロジスティクスセンターの建物及び構築物 114百万円及びすべての土地は提出会社から賃借しているものであります。
なお、久喜ロジスティクスセンターの土地及び建物は提出会社が外部より賃借しております。当該年間賃借料は久喜ロジスティクスセンターが330百万円であり、土地の面積については[ ]内に外書しております。
2024/06/27 13:38- #4 事業等のリスク
(4)減損会計について
当社グループは、事業用資産として多くの土地及び建物等を所有しております。事業用資産の簿価に対して時価が著しく下落した場合や各事業会社の収益性が悪化した場合等には、固定資産の減損処理が必要となる場合があります。その場合、特別損失が計上され、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5)投資有価証券保有に係る株価変動リスクについて
2024/06/27 13:38- #5 会計方針に関する事項(連結)
①有形固定資産(リース資産を除く)
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2024/06/27 13:38- #6 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 建物 | 882百万円 | 823百万円 |
| 土地 | 1,126百万円 | 1,126百万円 |
担保付債務
2024/06/27 13:38- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(2023年3月31日) | 当連結会計年度(2024年3月31日) |
| 棚卸資産 | 22百万円 | 5百万円 |
| 建物等減価償却超過額 | 78百万円 | 79百万円 |
| 投資有価証券評価損 | 75百万円 | 84百万円 |
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額
前連結会計年度(2023年3月31日)
2024/06/27 13:38- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
資産合計は、前年同期比52億2千2百万円増加し、532億1百万円となりました。これは主として、売掛金が44億2千5百万円、商品及び製品が6億3千6百万円、投資有価証券が3億4千9百万円それぞれ増加し、建物及び構築物(純額)が1億9千7百万円減少したことによるものであります。
(負債)
2024/06/27 13:38- #9 設備投資等の概要
日用雑貨事業
当連結会計年度の設備投資は、建物等4百万円、機械及び装置50百万円、工具、器具及び備品87百万円、車輌運搬具6百万円、ソフトウエア47百万円の新規取得によるものであります。
不動産賃貸事業
2024/06/27 13:38- #10 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の増加は主に、オフィスビル等の建物の修繕工事等(1百万円)、減少は主に、オフィスビル等の建物の減価償却費(31百万円)であります。
当連結会計年度の増加は主に、オフィスビル等の建物の修繕工事等(2百万円)、減少は主に、オフィスビル等の建物の減価償却費(32百万円)であります。
2024/06/27 13:38- #11 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
| 区分 | 当期首残高(百万円) | 当期増加額(百万円) | 当期減少額(百万円) | 当期末残高(百万円) |
| 不動産賃貸借契約に伴う建物の原状回復義務等 | 474 | 4 | 3 | 475 |
| 石綿障害予防規則等に基づくアスベストの除去義務等 | 149 | 2 | - | 152 |
2024/06/27 13:38- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
不動産賃貸借契約に伴う建物の原状回復義務等及び石綿障害予防規則等に基づくアスベストの除去義務等であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2024/06/27 13:38- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産
建物(建物附属設備を含む)並びに2016年4月1日以降に取得した構築物については定額法、それ以外については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
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