9818 大丸エナウィン

9818
2026/06/25
時価
128億円
PER 予
13.6倍
2010年以降
7.65-37.72倍
(2010-2026年)
PBR
0.77倍
2010年以降
0.47-2.13倍
(2010-2026年)
配当 予
1.82%
ROE 予
5.64%
ROA 予
3.88%
資料
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大丸エナウィン(9818)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2009年3月31日
5億6618万
2010年3月31日 +35.38%
7億6651万
2011年3月31日 +6.85%
8億1905万
2012年3月31日 +4.65%
8億5716万
2013年3月31日 +7.78%
9億2381万
2014年3月31日 -4.13%
8億8567万
2015年3月31日 -1.92%
8億6865万
2016年3月31日 +4.87%
9億1097万
2017年3月31日 -10.07%
8億1922万
2018年3月31日 -1.69%
8億539万
2019年3月31日 +2.77%
8億2772万
2020年3月31日 +1.49%
8億4006万
2021年3月31日 +17.98%
9億9109万
2022年3月31日 -0.34%
9億8775万
2023年3月31日 +4.75%
10億3471万
2024年3月31日 +1.94%
10億5476万
2025年3月31日 +20.04%
12億6618万
2026年3月31日 +2.68%
13億6万

個別

2008年3月31日
3億1722万
2009年3月31日 +75.46%
5億5660万
2010年3月31日 +34.39%
7億4799万
2011年3月31日 +6.08%
7億9349万
2012年3月31日 +3.57%
8億2183万
2013年3月31日 +7.49%
8億8338万
2014年3月31日 -4.2%
8億4626万
2015年3月31日 +0.8%
8億5303万
2016年3月31日 +2.91%
8億7788万
2017年3月31日 -10.1%
7億8920万
2018年3月31日 -4.11%
7億5680万
2019年3月31日 +4.96%
7億9432万
2020年3月31日 +11.54%
8億8601万
2021年3月31日 +13.83%
10億856万
2022年3月31日 -6.57%
9億4226万
2023年3月31日 -7.01%
8億7624万
2024年3月31日 -3.97%
8億4148万
2025年3月31日 +12.5%
9億4670万
2026年3月31日 +4.22%
9億8663万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2026/06/24 13:01
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と一致しております。2026/06/24 13:01
#3 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
これらの取組みを通じて、従業員のエンゲージメントの向上と、多様な人材が長期的に活躍できる組織基盤の強化を目指しております
<4.従業員の給与その他の給付の額及び内容>当社グループにおける従業員の給与その他の給付については、業績を最も客観的に表す連結営業利益を主な業績指標(KPI)とし、前期実績や予算に対する達成度合い等を踏まえて決定しております。
また、個々の従業員の貢献度を適切に反映するため、資格・役職に応じた評価制度を運用するとともに、専門性を有する資格取得者への手当を支給するなど、公正な処遇体系の構築に努めております。
2026/06/24 13:01
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益であります。2026/06/24 13:01
#5 役員報酬(連結)
<2.基本報酬の個人別の報酬の額の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)>当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)の基本報酬(金銭報酬)は、月例の固定報酬とし、基本方針を踏まえつつ、役位・職責・在任年数等に応じて総合的に勘案して決定するものとする。
<3.短期インセンティブ報酬の内容及び額の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期又は条件の決定に関する方針を含む。)>当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)の短期インセンティブ報酬(金銭報酬)は、個々の業務執行状況や当社グループの業績指標等に基づき算出し、役員賞与としての位置付けで毎年一定の時期に支給することとする。なお、経営の基盤となり、業績を最も客観的に表す連結営業利益(※)を主な業績指標(KPI)とし、役位別の評価を勘案して決定するものとする。
(※)2026年3月期の連結営業利益の目標値は1,350百万円、実績値は1,300百万円となっております。
2026/06/24 13:01
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標(KPI)は営業利益及び自己資本利益率(ROE)であります。当社グループは、営業拠点・事業部門ごとの営業利益を業績評価指標として重視しており、月次の営業利益を営業拠点・事業部門ごとに把握し、経営会議等において予実分析を行っております。また、ROEは企業の資本効率性の判断指標として重視しており、8%以上を目標としております。
(4)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題
2026/06/24 13:01
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境のもとで、当社グループの売上高は、医療・産業ガス事業において、在宅医療機器のレンタルや販売が増加したものの、リビング事業において、LPガスの仕入価格に連動する販売単価が下落したこと等により、32,697百万円と前連結会計年度と比べ720百万円(2.2%)の減収となりました。
損益面では、売上総利益は、10,518百万円と前連結会計年度と比べ287百万円(2.8%)の増益となりました。販管費は、9,218百万円と前連結会計年度と比べ253百万円(2.8%)の増加となり、営業利益は、1,300百万円と前連結会計年度と比べ33百万円(2.7%)の増益となりました。
営業外収益及び営業外費用を加減算した経常利益は、1,401百万円と前連結会計年度と比べ44百万円(3.2%)の増益となりました。法人税等控除後の親会社株主に帰属する当期純利益は、特別利益(固定資産売却益)が増加したこと等により、960百万円と前連結会計年度と比べ71百万円(8.0%)の増益となりました。
2026/06/24 13:01
#8 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費※2 8,964,337※2 9,218,174
営業利益1,266,1881,300,066
営業外収益
2026/06/24 13:01

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