有価証券報告書-第64期(平成29年3月21日-平成30年3月20日)
※3.減損損失
前事業年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日)
当社は、管理会計上の区分(主として営業所)を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については当該資産単独でグルーピングしており、また、本社等の土地、建物、営業所との関係が明確でない資産については全体の共用資産としております。
その結果、遊休資産である保養所用地の帳簿価額に対する市場価格が下落したため559千円の減損損失を特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は重要性が低いため固定資産税評価額により測定しております。
当事業年度(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)
該当事項はありません。
前事業年度(自 平成28年3月21日 至 平成29年3月20日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 |
| 宮城県刈田郡 | 遊休資産 | 土地 | 559千円 |
当社は、管理会計上の区分(主として営業所)を基準に資産のグルーピングを行っております。ただし、将来の使用が見込まれていない遊休資産については当該資産単独でグルーピングしており、また、本社等の土地、建物、営業所との関係が明確でない資産については全体の共用資産としております。
その結果、遊休資産である保養所用地の帳簿価額に対する市場価格が下落したため559千円の減損損失を特別損失に計上しました。
なお、回収可能価額は重要性が低いため固定資産税評価額により測定しております。
当事業年度(自 平成29年3月21日 至 平成30年3月20日)
該当事項はありません。