有価証券報告書-第34期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
ソフトバンク㈱は、財務体質の健全性を保ちつつ、持続的成長に向けた積極的な投資と株主への利益還元を両立させることを基本方針としています。株主への利益還元のうち、剰余金の配当については、中間配当と期末配当の2回実施することを原則としています。
当期の期末配当は、2014年6月20日開催の定時株主総会にて、1株当たり20円00銭(配当金の総額23,769百万円)とすることを決定しました。なお、ソフトバンク㈱では2013年12月16日を効力発生日とする中間配当(1株当たり20円00銭(配当金の総額23,839百万円))を行っており、年間を通じた配当金は1株当たり40円00銭(配当金の総額47,608百万円)となります。
なお、ソフトバンク㈱は中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。
当期の期末配当は、2014年6月20日開催の定時株主総会にて、1株当たり20円00銭(配当金の総額23,769百万円)とすることを決定しました。なお、ソフトバンク㈱では2013年12月16日を効力発生日とする中間配当(1株当たり20円00銭(配当金の総額23,839百万円))を行っており、年間を通じた配当金は1株当たり40円00銭(配当金の総額47,608百万円)となります。
なお、ソフトバンク㈱は中間配当を行うことができる旨を定款に定めています。