- 7487
- 2026/09/08
- 時価
- 153億円
- PER 予
- 34.7倍
- 2010年以降
- 赤字-118.37倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.63-1.68倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.49%
- ROE 予
- 2.31%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
小津産業(7487)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年5月31日
- 1億9355万
- 2013年8月31日 -78.35%
- 4189万
- 2013年11月30日 +100.85%
- 8415万
- 2014年2月28日 +50.52%
- 1億2666万
- 2014年5月31日 +34.55%
- 1億7042万
- 2014年8月31日 -74.15%
- 4405万
- 2014年11月30日 +94.67%
- 8575万
- 2015年2月28日 +50.67%
- 1億2920万
- 2015年5月31日 +38.44%
- 1億7887万
- 2015年8月31日 -72.16%
- 4979万
- 2015年11月30日 +99.45%
- 9930万
- 2016年2月29日 +50.13%
- 1億4909万
- 2016年5月31日 +33.48%
- 1億9900万
- 2016年8月31日 -74.93%
- 4990万
- 2016年11月30日 +100.06%
- 9983万
- 2017年2月28日 +43.48%
- 1億4323万
- 2017年5月31日 +34.77%
- 1億9303万
- 2017年8月31日 -70.54%
- 5686万
- 2017年11月30日 +104.05%
- 1億1603万
- 2018年2月28日 +49.26%
- 1億7318万
- 2018年5月31日 +31.95%
- 2億2850万
- 2018年8月31日 -75.24%
- 5658万
- 2018年11月30日 +108.71%
- 1億1809万
- 2019年2月28日 +49.56%
- 1億7661万
- 2019年5月31日 +33.66%
- 2億3605万
- 2019年8月31日 -72.39%
- 6516万
- 2019年11月30日 +91.3%
- 1億2466万
- 2020年2月29日 +48.93%
- 1億8566万
- 2020年5月31日 +29.14%
- 2億3976万
- 2020年8月31日 -75.87%
- 5785万
- 2020年11月30日 +102.92%
- 1億1740万
- 2021年2月28日 +49.62%
- 1億7565万
- 2021年5月31日 +39.75%
- 2億4548万
- 2021年8月31日 -76.41%
- 5790万
- 2021年11月30日 +111.7%
- 1億2258万
- 2022年2月28日 +56.24%
- 1億9151万
- 2022年5月31日 +31.68%
- 2億5219万
- 2022年8月31日 -75.7%
- 6128万
- 2022年11月30日 +112.36%
- 1億3015万
- 2023年2月28日 +45.67%
- 1億8959万
- 2023年5月31日 +31.76%
- 2億4980万
- 2023年8月31日 -79.32%
- 5167万
- 2023年11月30日 +113.74%
- 1億1043万
- 2024年2月29日 +60.14%
- 1億7685万
- 2024年5月31日 +36.61%
- 2億4159万
- 2024年8月31日 -71.75%
- 6824万
- 2024年11月30日 +123.55%
- 1億5256万
- 2025年2月28日 +50.58%
- 2億2972万
- 2025年5月31日 +29.4%
- 2億9727万
- 2025年8月31日 -73.79%
- 7792万
- 2025年11月30日 +104.18%
- 1億5910万
- 2026年2月28日 +47.39%
- 2億3449万
- 2026年5月31日 +27.12%
- 2億9808万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2.当連結会計年度における半期情報等2026/08/25 13:00
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 5,473,463 10,739,904 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 496,815 817,009 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、商品・製品・サービス別のセグメントから構成されており、「不織布事業」を報告セグメントとしております。「不織布事業」は、不織布製品の加工、販売及び輸出入を行っております。2026/08/25 13:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
パンレックス㈱
非連結子会社は、個々の会社別に見ても又合算額から見ても小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めないこととしております。2026/08/25 13:00 - #4 事業等のリスク
- また、設備の修復のための費用の増加により、当社グループの業績および財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/08/25 13:00
アグリ分野を担当する日本プラントシーダー株式会社においては、天候不順・自然災害が発生した場合には、売上高・利益が減少いたします。
(6)カントリーリスク - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/08/25 13:00
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業及び除菌関連事業を含んでおります。報告セグメント その他(注)1 合計 不織布 その他の収益 (注)2 - 114,962 114,962 外部顧客への売上高 9,961,152 259,362 10,220,514
2.その他事業セグメントのその他の収益114,962千円は、保有不動産等の賃貸による収入に係る売上高であります。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/08/25 13:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/25 13:00 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2026/08/25 13:00
- #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 数値目標2026/08/25 13:00
・連結売上高:150億円(現状の1.5倍の規模を目指します)
事業拡大戦略の具体化 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2026年2月12日に公表いたしました『長期ビジョン:OZU Innovation2034~事業拡大戦略の具体化と投資の考え方~』でお示しした戦略に基づき、お客さまの開拓と新規事業の創造にグループ一丸となって取り組んでまいりました。2026/08/25 13:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は107億39百万円(前期比5.1%増)、経常利益8億8百万円(前期比44.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6億10百万円(前期比49.4%増)となりました。
当連結会計年度におけるセグメント別の状況は次のとおりであります。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- パンレックス㈱2026/08/25 13:00
非連結子会社は、個々の会社別に見ても又合算額から見ても小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲に含めないこととしております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/08/25 13:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。