有価証券報告書-第82期(平成28年7月1日-平成29年6月30日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表記しておりました「電子記録債権」は、資産総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,499,360千円は、「受取手形」983,974千円、「電子記録債権」515,385千円に組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「保険事務手数料」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険事務手数料」に表示していた2,068千円は、「その他」として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めて表記しておりました「電子記録債権」は、資産総額の100分の5を超えたため、当事業年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,499,360千円は、「受取手形」983,974千円、「電子記録債権」515,385千円に組み替えております。
(損益計算書)
前事業年度において、独立掲記していた「営業外収益」の「保険事務手数料」は、営業外収益の100分の10以下となったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「保険事務手数料」に表示していた2,068千円は、「その他」として組み替えております。