3420 ケー・エフ・シー

3420
2026/05/29
時価
111億円
PER 予
10.26倍
2010年以降
赤字-26.41倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.4-3.79倍
(2010-2026年)
配当 予
4.65%
ROE 予
4.87%
ROA 予
3.6%
資料
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ケー・エフ・シー(3420)の売上高 - ファスナーの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
71億8437万
2013年6月30日 -83.31%
11億9941万
2013年9月30日 +150.04%
29億9899万
2013年12月31日 +57.72%
47億2986万
2014年3月31日 +40.68%
66億5411万
2014年6月30日 -81.29%
12億4528万
2014年9月30日 +155.85%
31億8602万
2014年12月31日 +70.35%
54億2743万
2015年3月31日 +41.49%
76億7948万
2015年6月30日 -74.26%
19億7657万
2015年9月30日 +95.74%
38億6888万
2015年12月31日 +60.09%
61億9359万
2016年3月31日 +35.44%
83億8863万
2016年6月30日 -79.73%
17億24万
2016年9月30日 +98.05%
33億6727万
2016年12月31日 +61.03%
54億2216万
2017年3月31日 +44.55%
78億3787万
2017年6月30日 -82.91%
13億3973万
2017年9月30日 +161.13%
34億9844万
2017年12月31日 +63.06%
57億466万
2018年3月31日 +40.34%
80億605万
2018年6月30日 -79.16%
16億6820万
2018年9月30日 +119.54%
36億6246万
2018年12月31日 +64.5%
60億2483万
2019年3月31日 +47.49%
88億8608万
2019年6月30日 -77.43%
20億540万
2019年9月30日 +119.29%
43億9755万
2019年12月31日 +56.93%
69億103万
2020年3月31日 +39.3%
96億1318万
2020年6月30日 -80.36%
18億8815万
2020年9月30日 +108.9%
39億4438万
2020年12月31日 +63.12%
64億3401万
2021年3月31日 +40.99%
90億7130万
2021年6月30日 -77.21%
20億6722万
2021年9月30日 +86.45%
38億5425万
2021年12月31日 +56.37%
60億2694万
2022年3月31日 +36.44%
82億2325万
2022年6月30日 -80.39%
16億1242万
2022年9月30日 +95.89%
31億5853万
2022年12月31日 +64.05%
51億8167万
2023年3月31日 +36.59%
70億7756万
2023年6月30日 -79.16%
14億7491万
2023年9月30日 +123.81%
33億94万
2023年12月31日 +68.34%
55億5679万
2024年3月31日 +39.13%
77億3119万
2024年9月30日 -57.21%
33億812万
2025年3月31日 +147.07%
81億7331万
2025年9月30日 -56.04%
35億9270万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)11,676,01826,073,037
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)150,6491,483,795
2025/06/23 14:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
建設事業 :主にトンネル内装・リニューアル工事を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 14:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
唐山日翔建材科技有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲に含めておりません。2025/06/23 14:00
#4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/23 14:00
#5 会計方針に関する事項(連結)
イ 商品の販売
ファスナー事業においては、主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っており、土木資材事業においては、主にトンネル掘削資材の販売並びにトンネル支保材の販売を行っており、建設事業においては、トンネル内装・リニューアル工事等に付随する建設資材の販売を行っております。ファスナー事業、土木資材事業及び建設事業における商品の販売における主な履行義務は、いずれも国内の顧客に対して、これらの商品を引き渡す義務であり、顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転していると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
2025/06/23 14:00
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高7,728,8658,196,8999,144,30225,070,067
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
(単位:千円)
その他の収益----
外部顧客への売上高8,172,0557,646,92910,254,05326,073,037
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/23 14:00
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/23 14:00
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、日本国内では主要地域に営業拠点を設置し、建設資材の販売・設計・施工及び遮水シート、防水シートの輸入販売・設計・施工等を行っております。
したがって、経済的特徴が類似している事業を集約した「ファスナー事業」、「土木資材事業」、「建設事業」の3区分を報告セグメントとしております。
ファスナー事業:主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っております。
2025/06/23 14:00
#9 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 14:00
#10 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
ファスナー105
土木資材40
(注)1.従業員数は就業人員数を記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。
2025/06/23 14:00
#11 株式の保有状況(連結)
特定投資株式
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
244,992305,024
名工建設株式会社125,500125,500(保有目的)収益力の向上、技術・開発力の強化(保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上や技術・開発力の強化に努めております。(注)1
162,648157,126
銘柄当事業年度前事業年度保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由当社の株式の保有の有無
株式数(株)株式数(株)
貸借対照表計上額(千円)貸借対照表計上額(千円)
71,86390,735
株式会社ノザワ56,50056,500(保有目的)収益力の向上(保有効果)主として、ファスナー事業で継続的な取引があり、収益力の向上一定の効果は認められます。(注)1
47,74254,070
(注)1.定量的な保有効果の記載が困難であり、2025年6月13日開催の取締役会において個別銘柄ごとにリターンと
リスク及び保有方針を検証し、当事業年度末日基準において、保有する意義があるものと判断しておりま
2025/06/23 14:00
#12 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1994年4月当社入社
2010年4月ファスナー事業部名古屋ファスナー部長
2015年4月営業企画部部長
2018年4月ファスナー事業部副事業部長
2020年4月執行役員ファスナー事業部副事業部長
2023年4月執行役員ファスナー事業部長
2023年6月取締役兼執行役員ファスナー事業部長
2025年4月代表取締役社長兼執行役員社長(現任)
2025/06/23 14:00
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
利益配分の基本方針に従い、安定的な配当を継続するとともに、企業価値の増大による利益還元及び当社グループとして持続的成長の実現を行うため、自己資本を基盤とした財務体質の強化が必要と認識しております。長期的には、2031年3月期に売上高300億円、経常利益21億円を目標としております。この目標を達成するため、中期経営計画〈2025年3月期-2027年3月期〉において、2025年3月期については、売上高260億円、経常利益14億円、配当性向40%、2026年3月期については、売上高265億円、経常利益15億50百万円、配当性向40%を目標とする経営指標としております。毎期上記目標以上を達成できるよう企業努力を行ってまいります。
(6) 対処すべき課題
2025/06/23 14:00
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況のもと当社グループは、当社の有する豊富な製品・工法群をベースとした最適なソリューションを提案し、需要先のニーズに応えることで、公共事業を中心とした政府建設投資を中心に商品の拡販と建設工事の受注に努めてまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、260億73百万円(前年同期比4.0%増)で、その内訳は、商品売上高が108億6百万円(前年同期比3.4%増)、完成工事高は152億66百万円(前年同期比4.4%増)となりました。
セグメント別の売上高は以下のとおりであります。なお、セグメント間の内部売上高又は振替高を含めて記載しております。
2025/06/23 14:00
#15 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
※印は取締役を兼務しております。
役名氏名職名
執行役員菅原 崇秀購買部長
執行役員瀬野 光陽ファスナー事業部長
執行役員清水 達也建設事業部副事業部長
2025/06/23 14:00
#16 製品及びサービスごとの情報(連結)
(単位:千円)
商品売上高
土木資材事業ファスナー事業その他合計
外部顧客への売上高7,307,3262,405,7931,093,06710,806,187
(単位:千円)
2025/06/23 14:00
#17 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であるため連結の範囲に含めておりません。
2.持分法の適用に関する事項
2025/06/23 14:00
#18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1) 商品の販売
ファスナー事業においては、主に「あと施工アンカー」に係る建設資材の販売を行っており、土木資材事業においては、主にトンネル掘削資材の販売並びにトンネル支保材の販売を行っており、建設事業においては、トンネル内装・リニューアル工事等に付随する建設資材の販売を行っております。ファスナー事業、土木資材事業及び建設事業における商品の販売における主な履行義務は、いずれも国内の顧客に対して、これらの商品を引き渡す義務であり、顧客との契約に基づき商品を引き渡した時点で商品の支配が顧客に移転していると判断していることから、商品を引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の国内販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、重要性等に関する代替的な取扱いを適用し、出荷時に収益を認識しております。
2025/06/23 14:00
#19 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。
顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約か
2025/06/23 14:00

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