7567 栄電子

7567
2026/08/03
時価
27億円
PER 予
20.98倍
2010年以降
赤字-22000倍
(2010-2026年)
PBR
0.57倍
2010年以降
0.25-2.18倍
(2010-2026年)
配当 予
2.42%
ROE 予
2.7%
ROA 予
1.77%
資料
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栄電子(7567)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
52億2280万
2009年12月31日 -46.2%
28億993万
2010年3月31日 +46.34%
41億1198万
2010年6月30日 -63.27%
15億1018万
2010年9月30日 +99.95%
30億1963万
2010年12月31日 +45.01%
43億7887万
2011年3月31日 +27.49%
55億8270万
2011年6月30日 -74.97%
13億9755万
2011年9月30日 +83.15%
25億5957万
2011年12月31日 +41.82%
36億2992万
2012年3月31日 +27.8%
46億3906万
2012年6月30日 -78.47%
9億9887万
2012年9月30日 +94.53%
19億4315万
2012年12月31日 +47.93%
28億7449万
2013年3月31日 +31.29%
37億7393万
2013年6月30日 -75.27%
9億3311万
2013年9月30日 +116.74%
20億2240万
2013年12月31日 +59.26%
32億2092万
2014年3月31日 +36.37%
43億9228万
2014年6月30日 -72.91%
11億9005万
2014年9月30日 +98.63%
23億6374万
2014年12月31日 +51.4%
35億7868万
2015年3月31日 +36.33%
48億7888万
2015年6月30日 -73.91%
12億7302万
2015年9月30日 +99.34%
25億3763万
2015年12月31日 +45.61%
36億9513万
2016年3月31日 +32.69%
49億300万
2016年6月30日 -74.91%
12億3026万
2016年9月30日 +100.47%
24億6627万
2016年12月31日 +52.23%
37億5450万
2017年3月31日 +38.35%
51億9452万
2017年6月30日 -71.53%
14億7900万
2017年9月30日 +101.47%
29億7968万
2017年12月31日 +52.85%
45億5452万
2018年3月31日 +36.03%
61億9544万
2018年6月30日 -73.36%
16億5073万
2018年9月30日 +89.13%
31億2210万
2018年12月31日 +47.88%
46億1696万
2019年3月31日 +28.43%
59億2940万
2019年6月30日 -77.09%
13億5819万
2019年9月30日 +104.76%
27億8109万
2019年12月31日 +47%
40億8824万
2020年3月31日 +33.37%
54億5242万
2020年6月30日 -72.93%
14億7607万
2020年9月30日 +94.7%
28億7398万
2020年12月31日 +45.23%
41億7378万
2021年3月31日 +34.74%
56億2366万
2021年6月30日 -70.43%
16億6312万
2021年9月30日 +128.18%
37億9497万
2021年12月31日 +74.89%
66億3706万
2022年3月31日 +35.72%
90億756万
2022年6月30日 -69.46%
27億5122万
2022年9月30日 +108.51%
57億3646万
2022年12月31日 +49.03%
85億4897万
2023年3月31日 +26.79%
108億3901万
2023年6月30日 -77.2%
24億7166万
2023年9月30日 +86.77%
46億1645万
2023年12月31日 +44.02%
66億4853万
2024年3月31日 +25.84%
83億6640万
2024年6月30日 -80.07%
16億6756万
2024年9月30日 +92.42%
32億880万
2024年12月31日 +52.38%
48億8973万
2025年3月31日 +31.47%
64億2838万
2025年6月30日 -72.71%
17億5446万
2025年9月30日 +91.92%
33億6722万
2025年12月31日 +54.6%
52億560万
2026年3月31日 +40.82%
73億3036万

個別

2009年3月31日
46億8609万
2010年3月31日 -22.38%
36億3713万
2011年3月31日 +36.13%
49億5107万
2012年3月31日 -18.15%
40億5268万
2013年3月31日 -20.74%
32億1196万
2014年3月31日 +18.42%
38億369万
2015年3月31日 +11.53%
42億4209万
2016年3月31日 -0.93%
42億252万
2017年3月31日 +8.74%
45億6965万
2018年3月31日 +22.52%
55億9864万
2018年9月30日 -49.76%
28億1300万
2019年3月31日 +90.93%
53億7094万
2020年3月31日 -6.84%
50億368万
2020年9月30日 -46.54%
26億7500万
2021年3月31日 +94.62%
52億602万
2021年9月30日 -31.41%
35億7100万
2022年3月31日 +140.52%
85億8907万
2023年3月31日 +20.53%
103億5273万
2024年3月31日 -24.07%
78億6042万
2025年3月31日 -22.86%
60億6373万
2026年3月31日 +12.82%
68億4104万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
第1四半期連結累計期間中間連結会計期間第3四半期連結累計期間第59期当連結会計年度
売上高 (千円)1,754,4663,367,2255,205,6027,330,361
税金等調整前中間(四半期)(当期)純利益(千円)29,13048,54198,414154,708
(注) 第1四半期連結累計期間及び第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー :無
2026/06/25 9:14
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産
2026/06/25 9:14
#3 会計方針に関する事項(連結)
商品を引き渡した時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品をそれぞれ引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
売上高は、顧客との契約において約束された対価から売上値引、売上割引を控除した金額で測定しております。
(6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
2026/06/25 9:14
#4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当社グループは、産業用一般電子部品・電子機器の販売を主な事業とする単一セグメントであるため、売上高を品目別に記載しております。
(単位:千円)
その他の収益-
外部顧客への売上高6,428,380
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 9:14
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/25 9:14
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
●数値目標(2028年3月期)
・連結売上高:150億円
・投下資本利益率(ROIC)・自己資本利益率(ROE) :8%以上
2026/06/25 9:14
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社の主力市場である半導体製造装置関連市場におきましては、AIやデータ活用の進展を背景に中長期的な需要拡大が見込まれる一方、当連結会計年度におきましては主要顧客における生産部材の在庫調整の長期化等により、期前半を中心に慎重な受注環境が継続いたしました。
このような環境のもと、当社グループにおきましては、高付加価値商材の提案強化および営業活動の高度化に取り組んでまいりました。加えて、期後半にかけて主要顧客における在庫調整に進展がみられ、第4四半期を中心に受注回復傾向が強まり、売上高・利益ともに前連結会計年度を上回る結果となりました。
当社グループといたしましては、引き続き中期経営計画の基本方針である「資本コストや株価を意識した経営により企業価値を高める」ことを軸に、収益構造の安定性向上および資本効率の改善に努めてまいります。
2026/06/25 9:14
#8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
商品を引き渡した時点において顧客が当該商品に対する支配を獲得することから、履行義務が充足されると判断しており、当該商品をそれぞれ引き渡した時点で収益を認識しております。なお、商品の国内の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。
売上高は、顧客との契約において約束された対価から売上値引、売上割引を控除した金額で測定しております。
5 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
2026/06/25 9:14
#9 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理
当社は、各部署からの報告及びデータに基づき経理部が適時に資金繰計画を作成しております。売上高の実績と今後の見込み、仕入と販売管理費の実績と今後の見込みを勘案した月次数値に基づき、2ヶ月相当を適正ポジションとして、それ以上の手許流動性を確保することにより流動性リスクの軽減を図っております。
(4) 金融商品の時価等に関する事項についての補足説明
2026/06/25 9:14
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社に対するものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高49,925千円65,653千円
仕入高150,698千円125,802千円
2026/06/25 9:14
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/06/25 9:14

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