7612 Nuts

7612
2020/10/02
時価
8576万円
PER
-倍
2010年以降
赤字-1109.08倍
(2010-2019年)
PBR
0.05倍
2010年以降
0.89-300倍
(2010-2019年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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Nuts(7612)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億2734万
2009年3月31日
-4億5016万
2017年6月30日
-1億6832万
2017年9月30日 -102.78%
-3億4131万
2017年12月31日 -62.74%
-5億5545万
2018年3月31日 -43.2%
-7億9543万
2018年6月30日
-2億4411万
2018年9月30日 -105.92%
-5億269万
2018年12月31日 -40.19%
-7億472万
2019年3月31日 -32.94%
-9億3686万
2019年6月30日
-2139万
2019年9月30日 -479.84%
-1億2404万
2019年12月31日 -137.78%
-2億9494万

個別

2008年3月31日
4億4220万
2009年3月31日
-4億3716万
2009年12月31日
-1億6467万
2010年3月31日 -452.46%
-9億976万
2010年6月30日
-2億3806万
2010年9月30日 -52.39%
-3億6277万
2010年12月31日
-2億6888万
2011年3月31日
-2億1780万
2011年6月30日
-7991万
2011年9月30日 -64.07%
-1億3110万
2011年12月31日 -56.73%
-2億547万
2012年3月31日 -30%
-2億6712万
2012年6月30日
-7071万
2012年9月30日 -28.97%
-9120万
2012年12月31日 -72.62%
-1億5743万
2013年3月31日 -40.27%
-2億2084万
2013年6月30日
-8483万
2013年9月30日
-8390万
2013年12月31日 -0.36%
-8420万
2014年3月31日 -33.82%
-1億1268万
2014年6月30日
-1661万
2014年9月30日
719万
2014年12月31日 +111.43%
1520万
2015年3月31日 -61.44%
586万
2015年6月30日
-1228万
2015年9月30日 -104.36%
-2510万
2015年12月31日 -53.84%
-3861万
2016年3月31日 -35.75%
-5242万
2016年6月30日
-2842万
2016年9月30日 -105.63%
-5844万
2016年12月31日 -329.2%
-2億5083万
2017年3月31日 -42.64%
-3億5778万
2018年3月31日 -123.19%
-7億9854万
2019年3月31日 -15.89%
-9億2541万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に本社の車両の取得額であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/28 11:10
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額の内容は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額は、全社資産であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない現金及び預金、前渡金、本社の固定資産等であります。
(3) セグメント負債の調整額は、全社負債であり、その主なものは各報告セグメントに帰属しない本社の未払法人税等、社債、未払金等であります。
(4) 減価償却費の調整額は、全社資産の償却費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失(△)と調整を行っております。2019/06/28 11:10
#3 事業等のリスク
⑦ 継続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度以前から継続的な営業損失が発生しており、当連結会計年度においても営業損失936百万円、経常損失937百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス1,193百万円となっており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を策定し、収益力の回復に努める所存であります。
2019/06/28 11:10
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループが主な事業領域といたしますアミューズメント業界におきましては、2014年4月の消費税アップによる消費意欲の低下や新作不振、オンラインゲームの拡張といった要因から当連結会計年度においても大きな改善がみられませんでした。
結果として、当連結会計年度の業績は、売上高については121百万円(前年同期比17.5%減)となり、営業損失936百万円(前年同期795百万円の営業損失)、経常損失937百万円(前年同期819百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円(前年同期1,007百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2019/06/28 11:10
#5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度以前から継続的な営業損失が発生しており、当連結会計年度においても営業損失936百万円、経常損失937百万円、親会社株主に帰属する当期純損失1,005百万円、営業活動によるキャッシュ・フローはマイナス1,193百万円となっており、これらの状況から、継続企業の前提に関する重要事象等の状況が存在しております。
しかしながら、「第2 事業の状況 3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消、改善するための対応策を策定し、収益力の回復に努める所存であります。
なお、当社グループは2019年5月7日の会員制医療施設の開設に伴い今後相当規模の会員権販売に伴うキャッシュ・イン・フローの発生が見込まれることから、財務面における安定性は十分に確保されていると考えております。
したがって、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、連結財務諸表への注記は記載しておりません。2019/06/28 11:10

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