2670 エービーシー・マート

2670
2026/04/23
時価
6896億円
PER 予
14.86倍
2010年以降
9.68-31.72倍
(2010-2026年)
PBR
1.73倍
2010年以降
1.19-3.87倍
(2010-2026年)
配当 予
2.87%
ROE 予
11.66%
ROA 予
10.19%
資料
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エービーシー・マート(2670)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年2月28日
202億2391万
2009年11月30日 -12.74%
176億4739万
2010年2月28日 +37.05%
241億8615万
2010年5月31日 -69.16%
74億5794万
2010年8月31日 +73.53%
129億4174万
2010年11月30日 +48.03%
191億5745万
2011年2月28日 +40.19%
268億5749万
2011年5月31日 -72.37%
74億1968万
2011年8月31日 +87.91%
139億4232万
2011年11月30日 +43.24%
199億7090万
2012年2月29日 +36.3%
272億2122万
2012年5月31日 -69.26%
83億6908万
2012年8月31日 +100.24%
167億5805万
2012年11月30日 +35.83%
227億6303万
2013年2月28日 +33.44%
303億7511万
2013年5月31日 -66.78%
100億9066万
2013年8月31日 +88.29%
189億9983万
2013年11月30日 +37.03%
260億3476万
2014年2月28日 +31.08%
341億2602万
2014年5月31日 -61.43%
131億6100万
2014年8月31日 +78.3%
234億6600万
2014年11月30日 +36.7%
320億7900万
2015年2月28日 +23.6%
396億5100万
2015年5月31日 -66.47%
132億9500万
2015年8月31日 +79.56%
238億7300万
2015年11月30日 +37.41%
328億300万
2016年2月29日 +26.56%
415億1400万
2016年5月31日 -65.43%
143億5000万
2016年8月31日 +67.42%
240億2500万
2016年11月30日 +33.38%
320億4400万
2017年2月28日 +30.63%
418億6000万
2017年5月31日 -66.62%
139億7400万
2017年8月31日 +69.41%
236億7400万
2017年11月30日 +38.14%
327億400万
2018年2月28日 +32.66%
433億8600万
2018年5月31日 -68.25%
137億7500万
2018年8月31日 +78.96%
246億5200万
2018年11月30日 +34.97%
332億7400万
2019年2月28日 +32.02%
439億2900万
2019年5月31日 -67.41%
143億1500万
2019年8月31日 +76.91%
253億2400万
2019年11月30日 +32.3%
335億400万
2020年2月29日 +29.46%
433億7400万
2020年5月31日 -96.92%
13億3500万
2020年8月31日 +539.55%
85億3800万
2020年11月30日 +74.13%
148億6700万
2021年2月28日 +31.25%
195億1300万
2021年5月31日 -57.44%
83億500万
2021年8月31日 +72.26%
143億600万
2021年11月30日 +38.72%
198億4500万
2022年2月28日 +38.3%
274億4600万
2022年5月31日 -61.62%
105億3300万
2022年8月31日 +89.83%
199億9500万
2022年11月30日 +44.99%
289億9100万
2023年2月28日 +45.91%
423億100万
2023年5月31日 -60.07%
168億9000万
2023年8月31日 +73.59%
293億2000万
2023年11月30日 +41.65%
415億3300万
2024年2月29日 +34.04%
556億7100万
2024年5月31日 -66.93%
184億800万
2024年8月31日 +84.97%
340億5000万
2024年11月30日 +40.97%
480億100万
2025年2月28日 +30.31%
625億5000万
2025年5月31日 -70.01%
187億5700万
2025年8月31日 +79.37%
336億4400万
2025年11月30日 +38.61%
466億3300万
2026年2月28日 +35.71%
632億8700万

個別

2009年2月28日
186億5128万
2010年2月28日 +19.5%
222億8769万
2011年2月28日 +6.28%
236億8707万
2012年2月29日 +2.56%
242億9335万
2013年2月28日 +16.81%
283億7765万
2014年2月28日 +9.07%
309億5153万
2015年2月28日 +15.36%
357億600万
2016年2月29日 +2.93%
367億5200万
2017年2月28日 +1.69%
373億7200万
2018年2月28日 +3.52%
386億8600万
2019年2月28日 -0.79%
383億8000万
2020年2月29日 -0.8%
380億7200万
2021年2月28日 -55.8%
168億2800万
2022年2月28日 +48.88%
250億5300万
2023年2月28日 +38.77%
347億6500万
2024年2月29日 +31.87%
458億4500万
2025年2月28日 +15.04%
527億4000万
2026年2月28日 +6.18%
560億100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1 セグメント利益の調整額52百万円及びセグメント資産の調整額△1,068百万円はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
2025/05/29 10:07
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2025/05/29 10:07
#3 事業等のリスク
② 当社グループへの影響と主な取り組み
当社グループが置かれているシューズ業界は、ファッション業界と同様、売上高に季節変動があります。3月から5月(第1四半期)は就職・就学需要と春休みやGW等の春商戦があり、12月と1月は年末年始商戦があるため、売上が最も大きくなります。また出店が多くなる第1四半期と第3四半期に経費が多く計上されることから、営業利益は四半期会計期間毎に変動する傾向にあります。キャッシュ・フローにつきましては、納税時期である4月と10月、配当支払い時期である5月と11月は、現預金の支出が多く、また新規出店や改装によるリニューアル出店が多い時期でもあることから、第1四半期と第3四半期の財務活動と投資活動によるキャッシュ・フローは支出が増加します。
当社グループの主な取り組みといたしましては、シーズン毎に販売戦略を構築し、きめ細かな商材設定を行い、旬な商品を適時適切なタイミングで販売することで販売機会のロスを低減し、在庫回転率を高めてまいります。また季節感のある店舗運営を心掛けることで、お客様の再来店を促す取り組みを実施してまいります。そしてお客様にご満足いただける商品・サービスの提案を継続的に行ってまいります。
2025/05/29 10:07
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/05/29 10:07
#5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
閉店又は改装、売却が予定されている店舗及び営業損失が継続している店舗の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
当該資産の回収可能価額については、使用価値又は正味売却価額により測定しております。なお、将来キャッシュ・フローがマイナスと見込まれるため、使用価値についてはゼロと算定しており、正味売却価額は不動産鑑定評価額により評価しております。
2025/05/29 10:07
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
当社グループの経営指標としては、連結営業利益率を二桁水準で維持することを目標とします。
(3) 中長期的な会社の経営戦略
2025/05/29 10:07
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下、当社グループは、グランドステージと複合業態店舗の拡大、デジタルインフラの活用、スポーツシューズやスポーツアパレルを含めたライフスタイルカジュアルの拡充に対応してまいりました。店舗展開につきましては、国内外合わせて62店舗の新規出店を行い、73店舗の改装を実施いたしました。当社グループの店舗数は、1,499店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は前期比8.1%増の3,722億2百万円となりました。利益面につきましては、客単価の増加による収益の拡大により、営業利益は前期比12.4%増の625億50百万円、連結営業利益率は16.8%となりました。経常利益は前期比11.7%増の646億18百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比13.4%増の453億58百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2025/05/29 10:07
#8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
当社グループは、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位としており、各店舗の本社費配賦後の営業損益が過去2期連続してマイナスとなった場合や店舗閉店の意思決定をした場合、また土地の市場価格が著しく下落している場合等に減損の兆候があるものとしております。
減損の兆候がある店舗について、当該店舗から得られる営業利益予想をベースとした将来キャッシュ・フローを見積り、割引前将来キャッシュ・フロー合計が当該店舗の固定資産の帳簿価額を下回る店舗について、その「回収可能価額」を「正味売却価額」又は「使用価値」との比較により決定し、固定資産の帳簿価額を「回収可能価額」まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、将来キャッシュ・フローの見積りは、商圏における市場環境等の影響を考慮した店舗毎の事業計画を基礎として、一坪当たり売上高、売上総利益率、売上高販管費率といった仮定を加味しております。
2025/05/29 10:07

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