有価証券報告書-第159期(2024/03/01-2025/02/28)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「国内百貨店業」を中心に事業別のセグメントから構成されており、サービスの内容や提供方法等を考慮した上で集約し、「国内百貨店業」「海外百貨店業」「国内商業開発業」「海外商業開発業」「金融業」「建装業」を報告セグメントとしております。
「国内百貨店業」及び「海外百貨店業」は、主として衣料品、身回品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行っております。「国内商業開発業」及び「海外商業開発業」は、百貨店とのシナジー効果を発揮する商業開発及び資産、施設の管理運営を行っております。「金融業」は、積立投資や団体保険などの金融商品の仲介並びにクレジットカードの発行とグループ会社の金融業を行っております。「建装業」は、内装工事の受注・施工を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、新たな中期経営計画として事業ポートフォリオの最適化、事業別の投資効率、収益性などを明確にするROIC経営を更に推進することに伴い、報告セグメントを以下の通りに変更しております。
「百貨店業」に含まれておりました国内、海外百貨店を「国内百貨店業」、「海外百貨店業」に分割し、また、「商業開発業」に含まれておりました国内、海外商業開発を同じく「国内商業開発業」、「海外商業開発業」に分割しております。加えて、「百貨店業」に含まれておりましたレストランや喫茶・カフェなどを出店、運営している株式会社アール・ティー・コーポレーションを「飲食業」として「その他」に変更しました。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
4.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業、飲食業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,084百万円は、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△1,110百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額14,605百万円には、セグメント間の債権債務消去等△151,635百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産166,240百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額913百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△196百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,110百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,006百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等324百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額681百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業、飲食業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,132百万円は、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△1,121百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額8,893百万円には、セグメント間の債権債務消去等△138,164百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産147,057百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額590百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△531百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,121百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額120百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額133百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
(2)有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
(2)有形固定資産
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(のれん)
(負ののれん)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(のれん)
(負ののれん)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「国内百貨店業」を中心に事業別のセグメントから構成されており、サービスの内容や提供方法等を考慮した上で集約し、「国内百貨店業」「海外百貨店業」「国内商業開発業」「海外商業開発業」「金融業」「建装業」を報告セグメントとしております。
「国内百貨店業」及び「海外百貨店業」は、主として衣料品、身回品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行っております。「国内商業開発業」及び「海外商業開発業」は、百貨店とのシナジー効果を発揮する商業開発及び資産、施設の管理運営を行っております。「金融業」は、積立投資や団体保険などの金融商品の仲介並びにクレジットカードの発行とグループ会社の金融業を行っております。「建装業」は、内装工事の受注・施工を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、新たな中期経営計画として事業ポートフォリオの最適化、事業別の投資効率、収益性などを明確にするROIC経営を更に推進することに伴い、報告セグメントを以下の通りに変更しております。
「百貨店業」に含まれておりました国内、海外百貨店を「国内百貨店業」、「海外百貨店業」に分割し、また、「商業開発業」に含まれておりました国内、海外商業開発を同じく「国内商業開発業」、「海外商業開発業」に分割しております。加えて、「百貨店業」に含まれておりましたレストランや喫茶・カフェなどを出店、運営している株式会社アール・ティー・コーポレーションを「飲食業」として「その他」に変更しました。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後のセグメント区分に組み替えた数値で記載しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
4.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 294,281 | 32,572 | 38,436 | 13,512 | 17,437 | 27,945 | 424,186 | 41,948 | 466,134 | - | 466,134 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 16,879 | 932 | 18,982 | 379 | 4,172 | 3,082 | 44,429 | 14,136 | 58,565 | △58,565 | - |
| 計 | 311,161 | 33,505 | 57,418 | 13,891 | 21,610 | 31,028 | 468,615 | 56,085 | 524,700 | △58,565 | 466,134 |
| セグメント利益又は損失(△) | 21,061 | 8,007 | 7,861 | 4,126 | 4,609 | △731 | 44,935 | 2,086 | 47,021 | △1,084 | 45,937 |
| セグメント資産 | 555,725 | 122,390 | 219,009 | 172,161 | 133,684 | 19,655 | 1,222,627 | 33,242 | 1,255,870 | 14,605 | 1,270,475 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 14,596 | 6,264 | 4,938 | 6,742 | 69 | 93 | 32,703 | 599 | 33,303 | 913 | 34,216 |
| のれんの償却額 | - | - | 21 | 289 | - | 1 | 311 | - | 311 | - | 311 |
| 持分法適用会社への投資額 | 19,605 | - | 2,941 | 31,047 | - | - | 53,594 | - | 53,594 | - | 53,594 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 21,150 | 628 | 9,874 | 54,164 | 60 | 41 | 85,921 | 1,460 | 87,381 | 1,006 | 88,387 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業、飲食業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,084百万円は、セグメント間取引消去26百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△1,110百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額14,605百万円には、セグメント間の債権債務消去等△151,635百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産166,240百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額913百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△196百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,110百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,006百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等324百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額681百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
| (単位:百万円) | |||||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 318,210 | 34,287 | 40,833 | 15,434 | 18,851 | 29,997 | 457,614 | 40,877 | 498,491 | - | 498,491 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 17,701 | 940 | 10,182 | 634 | 4,303 | 3,463 | 37,226 | 15,780 | 53,006 | △53,006 | - |
| 計 | 335,911 | 35,227 | 51,016 | 16,069 | 23,154 | 33,461 | 494,840 | 56,657 | 551,498 | △53,006 | 498,491 |
| セグメント利益 | 28,530 | 8,363 | 6,851 | 5,908 | 4,831 | 2,171 | 56,658 | 1,977 | 58,635 | △1,132 | 57,503 |
| セグメント資産 | 581,458 | 117,968 | 188,044 | 208,046 | 137,511 | 18,662 | 1,251,691 | 35,427 | 1,287,118 | 8,893 | 1,296,012 |
| その他の項目 | |||||||||||
| 減価償却費 | 13,735 | 6,254 | 5,186 | 6,439 | 85 | 56 | 31,758 | 539 | 32,298 | 590 | 32,888 |
| のれんの償却額 | - | - | 21 | 268 | 41 | 1 | 332 | - | 332 | - | 332 |
| 持分法適用会社への投資額 | 21,755 | - | 2,986 | 44,176 | - | - | 68,917 | - | 68,917 | - | 68,917 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 18,363 | 790 | 8,282 | 1,237 | 100 | 189 | 28,963 | 1,040 | 30,004 | 120 | 30,124 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、広告宣伝業、飲食業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,132百万円は、セグメント間取引消去△10百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費△1,121百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額8,893百万円には、セグメント間の債権債務消去等△138,164百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産147,057百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額590百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△531百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費1,121百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額120百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△12百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額133百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | シンガポール | その他 | 合計 |
| 418,414 | 36,668 | 11,051 | 466,134 |
(2)有形固定資産
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | シンガポール | その他 | 合計 |
| 615,104 | 117,193 | 24,942 | 757,240 |
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | シンガポール | その他 | 合計 |
| 447,842 | 38,728 | 11,920 | 498,491 |
(2)有形固定資産
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | シンガポール | その他 | 合計 |
| 617,514 | 117,154 | 25,105 | 759,774 |
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 3,815 | 404 | 750 | - | - | - | 4,971 | 619 | - | 5,591 |
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 2,637 | - | 0 | - | - | - | 2,637 | 255 | - | 2,892 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)
(のれん)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | - | 21 | 289 | - | 1 | 311 | - | - | 311 |
| 当期末残高 | - | - | 126 | 2,338 | - | 3 | 2,467 | - | - | 2,467 |
(負ののれん)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)
(のれん)
| (単位:百万円) | ||||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||||
| 国内 百貨店業 | 海外 百貨店業 | 国内 商業 開発業 | 海外 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | - | 21 | 268 | 41 | 1 | 332 | - | - | 332 |
| 当期末残高 | - | - | 105 | 2,170 | 459 | 1 | 2,736 | - | - | 2,736 |
(負ののれん)
該当事項はありません。