有価証券報告書-第154期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「百貨店業」を中心に事業別のセグメントから構成されており、サービスの内容や提供方法等を考慮した上で集約し、「百貨店業」「商業開発業」「金融業」「建装業」を報告セグメントとしております。
「百貨店業」は、主として衣料品、身回品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行っております。「商業開発業」は、百貨店とのシナジー効果を発揮する商業開発及び資産、施設の管理運営を行っております。「金融業」は、クレジットカードの発行とグループ会社の金融業を行っております。「建装業」は、内装工事の受注・施工を行っております。
髙島屋保険株式会社は従来「その他」としておりましたが、金融業を強化するために同社を含めた新規事業開発を推進する方針としたことから、当連結会計年度よりセグメント区分を「金融業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
当連結会計年度より、従来「不動産業」としていた報告セグメントの名称を「商業開発業」に変更しております。これは、当社が推進する「まちづくり戦略」において、資産・施設管理運営等にとどまらず、百貨店業とのシナジー効果を発揮する商業施設づくりにより一層取り組んでいくことを、東神開発株式会社の海外事業が本格化してきた当連結会計年度において、改めて明確にするためであります。当該セグメント名称の変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号を、当連結会計年度の期首から適用しております。これに伴い、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「百貨店業」において2,441百万円増加、「商業開発業」において882百万円増加、「調整額」が632百万円減少しております。また、当連結会計年度末のセグメント資産が、「百貨店業」において76,073百万円増加、「商業開発業」において41,930百万円増加、「調整額」が24,418百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額53,496百万円には、セグメント間の債権債務消去等△81,596百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産135,093百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額12百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費50百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,684百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等792百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額51,891百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△499百万円は、セグメント間取引消去△289百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却△210百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額18,267百万円には、セグメント間の債権債務消去等△110,501百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産128,768百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額△96百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△306百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費210百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額546百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△416百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額962百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
海外に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%を超えるため、記載しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(のれん)
(負ののれん)
(注) のれん及び負ののれんは、連結貸借対照表において相殺表示しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
(のれん)
(負ののれん)
(注) のれん及び負ののれんは、連結貸借対照表において相殺表示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、「百貨店業」を中心に事業別のセグメントから構成されており、サービスの内容や提供方法等を考慮した上で集約し、「百貨店業」「商業開発業」「金融業」「建装業」を報告セグメントとしております。
「百貨店業」は、主として衣料品、身回品、雑貨、家庭用品、食料品等の販売を行っております。「商業開発業」は、百貨店とのシナジー効果を発揮する商業開発及び資産、施設の管理運営を行っております。「金融業」は、クレジットカードの発行とグループ会社の金融業を行っております。「建装業」は、内装工事の受注・施工を行っております。
髙島屋保険株式会社は従来「その他」としておりましたが、金融業を強化するために同社を含めた新規事業開発を推進する方針としたことから、当連結会計年度よりセグメント区分を「金融業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。
当連結会計年度より、従来「不動産業」としていた報告セグメントの名称を「商業開発業」に変更しております。これは、当社が推進する「まちづくり戦略」において、資産・施設管理運営等にとどまらず、百貨店業とのシナジー効果を発揮する商業施設づくりにより一層取り組んでいくことを、東神開発株式会社の海外事業が本格化してきた当連結会計年度において、改めて明確にするためであります。当該セグメント名称の変更によるセグメント情報に与える影響はありません。なお、前連結会計年度のセグメント情報についても、変更後の報告セグメントの名称で記載しております。
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 (会計方針の変更)」に記載のとおり、国際財務報告基準(IFRS)を適用する在外連結子会社において、IFRS第16号を、当連結会計年度の期首から適用しております。これに伴い、従来の方法に比べて、当連結会計年度のセグメント利益が「百貨店業」において2,441百万円増加、「商業開発業」において882百万円増加、「調整額」が632百万円減少しております。また、当連結会計年度末のセグメント資産が、「百貨店業」において76,073百万円増加、「商業開発業」において41,930百万円増加、「調整額」が24,418百万円減少しております。
3.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||
| 百貨店業 | 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 792,045 | 43,681 | 15,894 | 24,795 | 876,417 | 36,431 | 912,848 | - | 912,848 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 10,255 | 11,097 | 4,176 | 7,200 | 32,730 | 18,367 | 51,097 | △51,097 | - |
| 計 | 802,300 | 54,779 | 20,071 | 31,995 | 909,147 | 54,798 | 963,946 | △51,097 | 912,848 |
| セグメント利益 | 8,691 | 9,410 | 5,446 | 727 | 24,276 | 2,371 | 26,648 | 13 | 26,661 |
| セグメント資産 | 682,521 | 195,461 | 103,935 | 18,990 | 1,000,908 | 23,725 | 1,024,633 | 53,496 | 1,078,130 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 15,430 | 4,130 | 24 | 117 | 19,702 | 231 | 19,934 | 12 | 19,946 |
| のれんの償却額 | - | 187 | - | - | 187 | - | 187 | - | 187 |
| 持分法適用会社への投資額 | 16,478 | 26,469 | - | - | 42,948 | - | 42,948 | - | 42,948 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 36,333 | 9,096 | 67 | 437 | 45,934 | 286 | 46,220 | 52,684 | 98,904 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額13百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2) セグメント資産の調整額53,496百万円には、セグメント間の債権債務消去等△81,596百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産135,093百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額12百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△37百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費50百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額52,684百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等792百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額51,891百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注)1 | 合計 | 調整額 (注)2 | 連結 財務諸表 計上額 (注)3 | |||||
| 百貨店業 | 商業 開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | |||||
| 営業収益 | |||||||||
| (1)外部顧客への営業収益 | 784,775 | 45,531 | 17,457 | 33,190 | 880,955 | 38,138 | 919,094 | - | 919,094 |
| (2)セグメント間の内部営業収益又は振替高 | 9,982 | 11,253 | 4,194 | 3,442 | 28,872 | 18,311 | 47,183 | △47,183 | - |
| 計 | 794,757 | 56,785 | 21,652 | 36,632 | 909,827 | 56,449 | 966,277 | △47,183 | 919,094 |
| セグメント利益 | 6,938 | 9,922 | 4,878 | 1,779 | 23,519 | 2,562 | 26,082 | △499 | 25,582 |
| セグメント資産 | 743,860 | 252,589 | 108,409 | 20,292 | 1,125,152 | 25,082 | 1,150,235 | 18,267 | 1,168,503 |
| その他の項目 | |||||||||
| 減価償却費 | 21,461 | 9,237 | 28 | 175 | 30,902 | 287 | 31,189 | △96 | 31,093 |
| のれんの償却額 | - | 349 | - | - | 349 | - | 349 | - | 349 |
| 持分法適用会社への投資額 | 17,399 | 22,386 | - | - | 39,785 | - | 39,785 | - | 39,785 |
| 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 | 34,536 | 6,940 | 58 | 99 | 41,634 | 306 | 41,941 | 546 | 42,487 |
(注)1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、通信販売業、卸売業、衣料品加工業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△499百万円は、セグメント間取引消去△289百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却△210百万円であります。
(2) セグメント資産の調整額18,267百万円には、セグメント間の債権債務消去等△110,501百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産128,768百万円が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社での余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額△96百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△306百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費210百万円が含まれております。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額546百万円は、セグメント間の未実現利益調整額等△416百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産の有形固定資産及び無形固定資産の増加額962百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と、セグメント資産は連結貸借対照表の資産合計と調整を行っております。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
1 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報
(1)営業収益
本邦の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
海外に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の10%を超えるため、記載しております。
| (単位:百万円) | |||
| 日本 | シンガポール | その他 | 合計 |
| 613,317 | 80,512 | 21,974 | 715,804 |
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 1,068 | 191 | - | - | 1,259 | - | - | 1,259 |
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 減損損失 | 8,903 | 77 | - | - | 8,980 | - | - | 8,980 |
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
(のれん)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 187 | - | - | 187 | - | - | 187 |
| 当期末残高 | - | 1,730 | - | - | 1,730 | - | - | 1,730 |
(負ののれん)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | - | - | 92 | 92 | - | - | 92 |
| 当期末残高 | - | - | - | 185 | 185 | - | - | 185 |
(注) のれん及び負ののれんは、連結貸借対照表において相殺表示しております。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
(のれん)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | 349 | - | - | 349 | - | - | 349 |
| 当期末残高 | - | 2,861 | - | - | 2,861 | - | - | 2,861 |
(負ののれん)
| (単位:百万円) | ||||||||
| 報告セグメント | その他 | 全社・消去 | 合計 | |||||
| 百貨店業 | 商業開発業 | 金融業 | 建装業 | 計 | ||||
| 当期償却額 | - | - | - | 92 | 92 | - | - | 92 |
| 当期末残高 | - | - | - | 92 | 92 | - | - | 92 |
(注) のれん及び負ののれんは、連結貸借対照表において相殺表示しております。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
該当事項はありません。