エイチ・ツー・オーリテイリング(8242)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 140億8400万
- 2009年3月31日 -11.34%
- 124億8700万
- 2010年3月31日 -0.92%
- 123億7200万
- 2011年3月31日 -14.13%
- 106億2400万
- 2012年3月31日 -9.87%
- 95億7500万
- 2013年3月31日 -29.65%
- 67億3600万
- 2014年3月31日 +46.41%
- 98億6200万
- 2015年3月31日 +3.27%
- 101億8400万
- 2016年3月31日 -12.17%
- 89億4500万
- 2017年3月31日 +11.35%
- 99億6000万
- 2018年3月31日 -12.36%
- 87億2900万
- 2019年3月31日 +36.81%
- 119億4200万
個別
- 2009年3月31日
- 40億200万
- 2011年3月31日 +24.24%
- 49億7200万
- 2012年3月31日 -97.26%
- 1億3600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 会社分割に伴う子会社株式 8,668百万円 8,923百万円 繰延税金負債合計 △25,015百万円 △26,685百万円 繰延税金資産(負債)の純額 △24,870百万円 △26,548百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳
(注)1.評価性引当額が4,806百万円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が3,942百万円増加したことなどによるものであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 (注)3 29,203百万円 27,194百万円 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当該見積りは、将来の不確実な経済条件の変動などによって影響を受ける可能性があり、実際に発生したキャッシュ・フローの発生時期及び金額が見積りと異なった場合や、株価や金利水準等が変動したことにより割引率が大きく変動した場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、重要な影響を与える可能性があります。2025/06/24 15:30
2.繰延税金資産の回収可能性
・連結財務諸表に計上した金額