のれん
連結
- 2017年3月31日
- 4億8300万
- 2018年3月31日 -13.04%
- 4億2000万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後10~20年間で均等償却しております。なお、金額的重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。2018/06/22 15:59 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2018/06/22 15:59
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 財務・法務・設備デューデリジェンス費用、アドバイザリー費用等 85百万円2018/06/22 15:59
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
①負ののれん発生益の金額 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社そごう・西武からの事業譲受により増加した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は、次のとおりであります。2018/06/22 15:59
流動資産 3,847百万円 固定負債 △5,534百万円 負ののれん発生益 △2,010百万円 事業の取得価額 15,125百万円 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2018/06/22 15:59
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 住民税均等割額 2.1% 1.9% のれん償却額 0.9% 0.8% のれん減損額 0.3% ― 評価性引当額の増減 37.8% 10.5% 子会社株式の投資簿価修正 △27.5% ― 負ののれん発生益 ― △2.8% その他 2.8% △4.5% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、食品事業では、イズミヤ株式会社において、当初の計画を前倒しして取り組んでいる建て替え工事を終えた店舗のオープンや、食に特化した改装を行った店舗の効果が徐々に出始めるとともに、株式会社阪急オアシスにおいても、新店オープンや既存店の改装などプラスの効果が出てはいるものの、両スーパーの不採算店舗の閉鎖や店舗再編に伴う建て替え工事による店舗閉鎖の影響が大きく、売上高、営業利益ともに前期を下回る結果となりました。2018/06/22 15:59
また、そごう神戸店及び西武高槻店の事業承継に伴う負ののれん発生益として2,010百万円、イズミヤ検見川浜店等の固定資産売却益として1,787百万円を計上するなど、特別利益を5,243百万円計上した一方、イズミヤ株式会社の店舗等閉鎖損失として1,639百万円を計上するなど、特別損失を6,296百万円計上いたしました。
各セグメントの概況は次のとおりです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2018/06/22 15:59
「神戸・高槻事業」セグメントにおいて、2,010百万円の負ののれん発生益を計上しております。これは、2017年10月1日付の株式会社そごう・西武からの事業譲受に伴うものであります。 - #8 負ののれん発生益に関する注記
- ののれん発生益の内訳2018/06/22 15:59
(当連結会計年度)