のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億2000万
- 2019年3月31日 -15%
- 3億5700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後10~20年間で均等償却しております。なお、金額的重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。2019/07/04 11:07 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2019/07/04 11:07
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社そごう・西武からの事業譲受により増加した資産及び負債の内訳並びに事業の取得価額と事業譲受による支出との関係は次のとおりであります。2019/07/04 11:07
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 3,847百万円 固定負債 △5,534百万円 負ののれん発生益 △2,010百万円 事業の取得価額 15,125百万円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因2019/07/04 11:07
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 住民税均等割額 1.9% 5.5% のれん償却額 0.8% 2.3% 評価性引当額の増減 10.5% 37.8% 負ののれん発生益 △2.8% ― その他 △4.5% △2.3% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/07/04 11:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 負ののれん発生益に関する注記
- ののれん発生益の内訳2019/07/04 11:07
(前連結会計年度) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、特例処理を適用している金利スワップ取引については、利息の受払条件及び契約期間がヘッジ対象となる借入金とほぼ同一であることから、有効性の判断は省略しております。2019/07/04 11:07
(7) のれんの償却方法及び償却期間
発生日以後10~20年間で均等償却しております。なお、金額的重要性が乏しいものは、発生連結会計年度に全額償却しております。