四半期報告書-第96期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第3四半期連結累計期間 (自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) |
| (1)連結の範囲の重要な変更 第1四半期連結会計期間より、平成26年6月1日付のイズミヤ株式会社との株式交換による経営統合に伴い、以下の16社を連結の範囲に含めております。 イズミヤ株式会社、蘇州泉屋百貨有限公司、カナート株式会社、株式会社サンローリー、株式会社カンソー、株式会社デリカ・アイフーズ、株式会社アバンティブックセンター、株式会社イズミヤ総研、株式会社サン・フレッシュ、株式会社サン・ロジサービス、株式会社カンソー堺、イズミヤカード株式会社、株式会社ビーユー、株式会社はやし、木次リテイル・サービス株式会社、有限会社ファウンテンフォレスト なお、当該連結の範囲の変更については、当第3四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与えます。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産額の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。 また、第1四半期連結会計期間より、新たに設立した株式会社エイチ・ツー・オー スタイルネット及び株式会社エイチ・ディ ベースモードの2社、並びに重要性が増した株式会社エイチ・ツー・オー システムを連結の範囲に含めております。 また、連結子会社であった中野食品株式会社及び寿製麺株式会社の2社は保有株式売却に伴い第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しました。なお、株式会社サン・ロジサービスは当第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であるイズミヤ株式会社と合併し、消滅しております。ただし、保有株式の売却及び合併による消滅までの期間に係る損益につきましては四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に含めております。 (2)持分法適用の範囲の重要な変更 当第3四半期連結会計期間より、新たに設立した寧波開発株式会社を持分法適用の範囲に含めております。 (3)連結子会社の決算日の変更 従来、連結子会社のうち決算日が主として2月末日であった、イズミヤ株式会社及びその子会社については連結決算日との間に生じた重要な取引については、連結上必要な調整を行っておりましたが、同社及びその子会社が決算日を3月31日に変更したことに伴い、当第3四半期連結累計期間は平成26年6月1日から平成26年12月31日までの7か月間を連結しております。 |