負債
連結
- 2013年2月28日
- 1092億1400万
- 2014年2月28日 +9.03%
- 1190億7500万
個別
- 2013年2月28日
- 1021億5600万
- 2014年2月28日 +9.33%
- 1116億9100万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2014/05/23 10:35
① 流動資産 - #2 保証債務の注記(連結)
- 2014/05/23 10:35
- #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。2014/05/23 10:35
3.1年以内に返済予定のリース債務及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)は、それぞれ連結貸借対照表の流動負債の「その他」及び固定負債の「その他」に含めて表示しております。
4.長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年以内における1年ごとの返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)概要2014/05/23 10:35
未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用及び会計基準変更時差異の未処理額は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整したうえで認識し、積立状況を示す額を負債として計上する方法に改正されました。また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定式基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
(2)適用予定日 - #5 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 2.株式の売却により連結子会社でなくなった会社の資産及び負債の内訳2014/05/23 10:35
株式の売却により連結子会社でなくなったことに伴う連結除外時の資産及び負債の内訳は次のとおりであります。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/05/23 10:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 繰延税金資産合計 4,653百万円 3,897百万円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 -百万円 76百万円 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/05/23 10:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 繰延税金資産合計 5,386百万円 4,823百万円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 -百万円 76百万円 - #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、有形固定資産の「建物及び構築物」、「機械装置及び運搬具」、「工具、器具及び備品」にそれぞれ表示していた43百万円、3百万円、134百万円は、「リース資産」として組み替えております。2014/05/23 10:35
3.前連結会計年度において、流動負債の「その他」に含めて表示していた「未払金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度において独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた4,220百万円は、「未払金」として組み替えております。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2014/05/23 10:35
当連結会計年度末における総資産は、あべのハルカス近鉄本店の建築設備装飾工事に伴う有形固定資産の取得などにより、前期末より11,208百万円増加し148,160百万円となりました。負債は、設備投資等に伴う未払金の増加や、あべのハルカス近鉄本店の開業に伴う買掛金や預り保証金等の増加などにより、前期末より9,861百万円増加し119,075百万円となりました。純資産は、当期純利益の計上などにより、前期末より1,346百万円増加し29,085百万円となりました。この結果、自己資本比率は19.6%となり、1株当たり純資産は71円75銭となりました。
(3)経営成績の分析 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含めておりません。((注)2.参照)2014/05/23 10:35
前連結会計年度(平成25年2月28日) (単位:百万円) (6)長期借入金(1年以内返済予定を含む) 18,110 17,967 △143 負債計 96,862 96,718 △143 デリバティブ取引 - - -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに有価証券及びデリバティブ取引に関する事項当連結会計年度(平成26年2月28日) (単位:百万円) (6)長期借入金(1年以内返済予定を含む) 25,812 25,597 △214 負債計 105,430 105,216 △214 デリバティブ取引 - - -
資産