有価証券報告書-第58期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)

【提出】
2019/05/30 13:38
【資料】
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【項目】
113項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
(繰延税金資産)
固定資産未実現利益396百万円402百万円
賞与引当金634630
退職給付に係る負債2,3602,519
役員退職慰労引当金529665
減価償却超過額1,3551,114
ポイント引当金748780
減損損失4,6264,432
資産除去債務2,3712,441
繰越欠損金2,9542,426
その他3,8172,630
小計19,794百万円18,043百万円
評価性引当額△9,670△7,426
繰延税金資産合計10,124百万円10,616百万円
(繰延税金負債)
特別償却準備金△50百万円△49百万円
固定資産圧縮積立金△607△857
子会社時価評価差額△1,831△1,112
その他有価証券評価差額金△1,010△532
資産除去債務に対応する除去費用△1,042△990
その他△190△137
繰延税金負債合計△4,732百万円△3,679百万円
繰延税金資産の純額5,391百万円6,937百万円

(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれています。
前連結会計年度
(2018年2月28日)
当連結会計年度
(2019年2月28日)
流動資産-繰延税金資産2,569百万円2,569百万円
固定資産-繰延税金資産5,4145,999
固定負債-繰延税金負債2,5921,631

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度及び当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しています。

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