有価証券報告書-第66期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社は、中期経営計画(2017-2019)「PLG 2019」に基づき、資本市場の状況を鑑みつつ、自己株式取得と安定的増配を行い、2017年度から2019年度までの3年間トータルの連結総還元性向の平均を100%超とすること」を基本方針としております。
また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり55円50銭の配当(うち中間配当27円50銭)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は80.5%となります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき1株当たり55円50銭の配当(うち中間配当27円50銭)を実施することを決定しました。この結果、当事業年度の配当性向は80.5%となります。
当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。
なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (百万円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年11月1日 取締役会決議 | 1,799 | 27.50 |
| 平成30年6月22日 定時株主総会決議 | 1,787 | 28.00 |