東武ストア(8274)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2010年2月28日
- 20億2100万
- 2010年11月30日 +12.96%
- 22億8300万
- 2011年2月28日 -9.24%
- 20億7200万
- 2011年5月31日 +1.88%
- 21億1100万
- 2011年8月31日 -7.82%
- 19億4600万
- 2011年11月30日 +17.99%
- 22億9600万
- 2012年2月29日 -8.75%
- 20億9500万
- 2012年5月31日 +5.78%
- 22億1600万
- 2012年8月31日 -6.77%
- 20億6600万
- 2012年11月30日 +18.64%
- 24億5100万
- 2013年2月28日 -9.42%
- 22億2000万
- 2013年5月31日 +9.19%
- 24億2400万
- 2013年8月31日 -5.78%
- 22億8400万
- 2013年11月30日 +11.73%
- 25億5200万
- 2014年2月28日 -9.44%
- 23億1100万
- 2014年5月31日 +1.3%
- 23億4100万
- 2014年8月31日 -11.49%
- 20億7200万
- 2014年11月30日 +9.46%
- 22億6800万
- 2015年2月28日 -9.83%
- 20億4500万
- 2015年5月31日 +2%
- 20億8600万
- 2015年8月31日 -8.58%
- 19億700万
- 2015年11月30日 +17.99%
- 22億5000万
- 2016年2月29日 -10.84%
- 20億600万
- 2016年5月31日 +2.89%
- 20億6400万
- 2016年8月31日 -3.54%
- 19億9100万
- 2016年11月30日 +4.42%
- 20億7900万
- 2017年2月28日 -10.39%
- 18億6300万
- 2017年5月31日 +9.34%
- 20億3700万
- 2017年8月31日 -9.72%
- 18億3900万
- 2017年11月30日 +10.33%
- 20億2900万
- 2018年2月28日 -10.45%
- 18億1700万
- 2018年5月31日 +3.96%
- 18億8900万
- 2018年8月31日 -5.03%
- 17億9400万
個別
- 2009年2月28日
- 20億500万
- 2010年2月28日 +0.5%
- 20億1500万
- 2011年2月28日 +2.48%
- 20億6500万
- 2012年2月29日 +1.16%
- 20億8900万
- 2013年2月28日 +6.03%
- 22億1500万
- 2014年2月28日 +4.06%
- 23億500万
- 2015年2月28日 -11.54%
- 20億3900万
- 2016年2月29日 -1.91%
- 20億
- 2017年2月28日 -7.2%
- 18億5600万
- 2018年2月28日 -2.1%
- 18億1700万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/01/11 9:02
種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年1月11日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,362,644 6,362,644 東京証券取引所市場第一部 単元株式数は100株であります 計 6,362,644 6,362,644 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [小売業] 売上高 590億80百万円(前年同期比0.6%減)2018/01/11 9:02
株式会社東武ストアにおきましては、主な販売施策として、売場の積極的なスペース・アロケーション(お客様のニーズに合った最適な売場スペースや売場構成への変更)の実施、タイムマーチャンダイジング(時間帯によって変わるお客様ニーズに適う商品を適切な数量・容量・タイミング等で提供すること)の強化、売上に見合った適正な仕入と在庫管理の徹底によるチャンスロス及び商品ロスの低減などにより粗利益率の改善を図り利益重視の施策を徹底しました。また、主な商品施策として、伸長しているカテゴリー(商品群)、嗜好性の高い商品の拡大並びに売上減少カテゴリーの縮小、名物商品及び地産地消商品の開発を行うとともに改装店舗を中心に「100円ベーカリー」の導入を積極的に行いました。
その他の施策として、人件費上昇の対策としてお支払いセルフレジを導入する一方、店舗オペレーションの見直し等による作業効率の向上により増加する人件費の圧縮に努めました。