- 8201
- 2018/09/25
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 65.56倍
- 2010年以降
- 赤字-5.52倍
(2010-2018年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.33-2.82倍
(2010-2018年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.65%
- ROA 予
- 0.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
さが美グループ HD(8201)の売上高の推移 - 全期間
連結
- 2009年2月20日
- 451億2409万
- 2009年11月20日 -43.93%
- 252億9927万
- 2010年2月20日 +35.59%
- 343億417万
- 2010年5月20日 -81.95%
- 61億9311万
- 2010年8月20日 +142.42%
- 150億1346万
- 2010年11月20日 +42.73%
- 214億2872万
- 2011年2月20日 +37.56%
- 294億7761万
- 2011年5月20日 -82.97%
- 50億1954万
- 2011年8月20日 +153.43%
- 127億2109万
- 2011年11月20日 +44.5%
- 183億8165万
- 2012年2月20日 +40.14%
- 257億5925万
- 2012年5月20日 -80.27%
- 50億8351万
- 2012年8月20日 +142.44%
- 123億2448万
- 2012年11月20日 +40.57%
- 173億2443万
- 2013年2月20日 +37.22%
- 237億7306万
- 2013年5月20日 -81.06%
- 45億360万
- 2013年8月20日 +147.99%
- 111億6851万
- 2013年11月20日 +46.19%
- 163億2728万
- 2014年2月20日 +38.7%
- 226億4613万
- 2014年5月20日 -79.46%
- 46億5235万
- 2014年8月20日 +134.26%
- 108億9878万
- 2014年11月20日 +41.96%
- 154億7178万
- 2015年2月20日 +38.59%
- 214億4162万
- 2015年5月20日 -80.66%
- 41億4725万
- 2015年8月20日 +153.81%
- 105億2621万
- 2015年11月20日 +42.15%
- 149億6342万
- 2016年2月20日 +38.86%
- 207億7891万
- 2016年5月20日 -80.77%
- 39億9506万
- 2016年8月20日 +136.05%
- 94億3038万
- 2016年11月20日 +37%
- 129億1919万
- 2017年2月20日 +35.36%
- 174億8697万
- 2017年5月20日 -82.71%
- 30億2300万
- 2017年8月20日 +156.9%
- 77億6618万
- 2017年11月20日 +42.66%
- 110億7902万
- 2018年2月28日 +42.72%
- 158億1176万
- 2018年5月31日 -80.74%
- 30億4460万
個別
- 2009年2月20日
- 346億8984万
- 2010年2月20日 -23.79%
- 264億3625万
- 2011年2月20日 -15.83%
- 222億5269万
- 2012年2月20日 -14.19%
- 190億9446万
- 2013年2月20日 -6.29%
- 178億9415万
- 2014年2月20日 -2.99%
- 173億5943万
- 2015年2月20日 -7.12%
- 161億2334万
- 2016年2月20日 -3.74%
- 155億1991万
- 2017年2月20日 -19.59%
- 124億8007万
- 2018年2月28日 -32.06%
- 84億7914万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/05/29 13:25
(注)当連結会計年度は決算期変更により12ヶ月と8日間となっております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,023,001 7,766,181 11,079,021 15,811,761 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △438,779 △38,545 △439,597 △100,565 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「小売事業」は、呉服を主とし、それに関連する和装品等の販売を行っております。「不動産事業」は、不動産賃貸業務を行っております。2018/05/29 13:25
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、各セグメントに配分していない全社資産であります。
2.営業収益は、売上高及び営業収入の合計金額であります。
3.セグメント利益又は損失の合計は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2018/05/29 13:25 - #4 事業等のリスク
- 当連結会計年度においては営業キャッシュ・フローがプラスとなったものの、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。2018/05/29 13:25
この不安定な状況を改善するために、不振店対策による売上高の改善と合わせて、管理面のコストを一段と削減し確実に利益の出る筋肉質な経営体質を構築してまいります。
特に、持株会社体制に移行して、2社の管理機能の統合を進めておりますので、その過程で合理化とコストダウンを進めてまいります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/05/29 13:25 - #6 業績等の概要
- 小売業界におきましては、百貨店等の大型店は、インバウンド需要によって堅調に推移しておりますが、一方で国内需要の動きは鈍く、少子高齢化や人口減少による先行きへの不安感から、個人消費は依然節約志向が続いております。2018/05/29 13:25
当社グループにおきましては、当連結会計年度の売上高は、158億11百万円となりました。これは、前連結会計年度に実施した「事業構造改革」により、ホームファッション事業から撤退し、きもの専業会社となったことの影響によるものでありますが、きものの売上高においても、既設店前年比が97.1%と前年を下廻りました。
これは、さが美において上半期に実施された熱海展示販売会が、施設の改修による会場変更の影響によって大きく会場成約高を落とすとともに、高級品の販売が減少したこと。また、夏場の天候不順により、浴衣販売も大きく前年を下廻る状況となったことなどから悪化したものであります。さらに2月の北陸地方を中心とした大雪と引渡の遅れによって、売上高に対する利益率が高い年度末の計画が下廻ったことによります。 - #7 生産、受注及び販売の状況
- 2 小売事業における品目別または地区別の販売実績は、次のとおりであります。2018/05/29 13:25
(注)1 上記の金額には、消費税は含まれておりません。品目別 当連結会計年度(自 平成29年2月21日至 平成30年2月28日) 金額(千円) 前年同期比(%) その他 801,940 - 売上高計 15,811,761 - 営業収入 90,591 - - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2018/05/29 13:25
① 売上高
売上高は、158億11百万円となりました。これは、㈱さが美において前連結会計年度に実施した「事業構造改革」により、ホームファッション事業から撤退し、きもの専業会社となったことの影響によるものでありますが、きものの売上高においても、既設店前年比が97.1%と前年を下廻ったことなどによります。 - #9 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 当連結会計年度においては営業キャッシュ・フローがプラスとなったものの、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況が存在しております。2018/05/29 13:25
この不安定な状況を改善するために、不振店対策による売上高の改善と合わせて、管理面のコストを一段と削減し確実に利益の出る筋肉質な経営体質を構築してまいります。
特に、持株会社体制に移行して、2社の管理機能の統合を進めておりますので、その過程で合理化とコストダウンを進めてまいります。 - #10 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これを解消するため、平成28年度に事業構造改革を実施し、前期連結会計年度において営業利益を計上することができました。しかしながら、当平成29年度は異常気象による季節商品の不振や大型展示販売会の失敗によって、再び営業赤字に陥りました。当社のきもの事業は、損益分岐の線上にあり、想定外のことが発生すると回復が難しい状況にあります。2018/05/29 13:25
この不安定な状況を改善するために、不振店対策による売上高の改善と合わせて、管理面のコストを一段と削減し確実に利益の出る筋肉質な経営体質を構築してまいります。
特に、持株会社体制に移行して、2社の管理機能の統合を進めておりますので、その過程で合理化とコストダウンを進めてまいります。