有価証券報告書-第41期(平成26年2月21日-平成27年2月20日)

【提出】
2015/05/12 14:40
【資料】
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【項目】
95項目
※5 減損損失
前連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)
当社グループは以下の資産について減損損失(227,193千円)を計上いたしました。
用途店舗
種類建物等
地域神奈川県・千葉県他
店数121店
評価方法使用価値
減損損失建物等128,106千円
その他41,045千円
合 計169,151千円
用途全社資産
種類土地等
地域神奈川県・大阪府他
評価方法正味売却価額
減損損失建物等3,737千円
土地23,799千円
その他28,841千円
合 計56,378千円
用途遊休資産
種類土地
地域滋賀県
評価方法正味売却価額
減損損失土地1,663千円
合 計1,663千円

減損損失の認識に至った経緯
店舗については、過去2期連続赤字店舗および閉店予定店舗を対象として認識しております。
全社資産については、当社の全社単位の営業損益が過去2期連続赤字となったため認識しております。
遊休資産については、回収可能価額が下落したため認識しております。
グルーピングの方法
店舗については、店舗単位でグルーピングしております。
本社、物流センターおよび社宅等については全社共用資産であり、共用資産を含む、より大きな単位である全社単位でグルーピングをおこなっております。
遊休資産については、個別資産単位でグルーピングしております。
回収可能価額の算定方法
店舗については、過去2期連続赤字店舗および閉店予定店舗の使用価値をゼロと判断しその帳簿価額を全額減損損失としております。
全社資産と遊休資産については、正味売却価額を不動産鑑定評価額あるいは固定資産税評価額等を合理的に調整した金額により算定しております。
当連結会計年度(自 平成26年2月21日 至 平成27年2月20日)
当社グループは以下の資産について減損損失(162,927千円)を計上いたしました。
用途店舗
種類建物等
地域東京都・神奈川県他
店数88店
評価方法使用価値
減損損失建物等43,816千円
その他20,721千円
合 計64,537千円
用途全社資産
種類土地等
地域神奈川県・千葉県他
評価方法正味売却価額
減損損失建物等3,120千円
土地3,415千円
その他90,519千円
合 計97,055千円
用途遊休資産
種類土地
地域滋賀県
評価方法正味売却価額
減損損失土地1,334千円
合 計1,334千円

減損損失の認識に至った経緯
店舗については、過去2期連続赤字店舗および閉店予定店舗を対象として認識しております。
全社資産については、当社の全社単位の営業損益が過去2期連続赤字となったため認識しております。
遊休資産については、回収可能価額が下落したため認識しております。
グルーピングの方法
店舗については、店舗単位でグルーピングしております。
本社、物流センターおよび社宅等については全社共用資産であり、共用資産を含む、より大きな単位である全社単位でグルーピングをおこなっております。
遊休資産については、個別資産単位でグルーピングしております。
回収可能価額の算定方法
店舗については、過去2期連続赤字店舗および閉店予定店舗の使用価値をゼロと判断しその帳簿価額を全額減損損失としております。
全社資産と遊休資産については、正味売却価額を不動産鑑定評価額あるいは固定資産税評価額等を合理的に調整した金額により算定しております。

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