無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 105億1500万
- 2014年3月31日 +2.6%
- 107億8800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は、733百万円(同97百万円減)となりました。2016/06/03 13:17
これは主に有形・無形固定資産の取得等のための支出によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/03 13:17
(注)前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金負債 無形固定資産 △681 △833 その他有価証券評価差額金 △3 △3
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2016/06/03 13:17
当連結会計年度末の資産につきましては、主に現金及び預金が2,405百万円、棚卸資産3,666百万円、前払費用が611百万円、有形・無形固定資産が476百万円、前連結会計年度末に比べそれぞれ増加しましたが、その他の流動資産は1,099百万円減少しました。これらの結果、総資産は前連結会計年度末に比べ6,306百万円増加となりました。
負債につきましては、主に未払売上割戻金1,286百万円、未払費用1,231百万円、代理店研修会議費引当金242百万円、退職給付に係る負債(前期末退職給付引当金と比較して)717百万円、その他固定負債1,277百万円それぞれ増加したこと等により総負債は前連結会計年度末に比べ4,786百万円増加となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
建物及び構築物・・・・・・定額法
機械装置及び車両運搬具・・定率法
工具、器具及び備品・・・・定率法
ただし、在外連結子会社については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物・・・・・・・5~45年
機械装置及び車両運搬具・・・2~10年
工具、器具及び備品・・・・・3~20年
ロ 無形固定資産・・・定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(3年~8年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/03 13:17