有価証券報告書-第43期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)

【提出】
2019/06/27 12:36
【資料】
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【項目】
162項目
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
(繰延税金資産)
商品評価損390百万円407百万円
賞与引当金669703
未払事業税22636
物流業務料176173
投資有価証券評価損222224
退職給付に係る負債354369
長期未払金628522
ポイント引当金360296
減損損失3,8312,665
減価償却超過額1,3441,702
資産除去債務2,0502,148
その他8761,545
小計11,132百万円10,794百万円
評価性引当額△1,332百万円△1,275百万円
9,799百万円9,519百万円
(繰延税金負債)
資産除去債務に対応する資産△913百万円△869百万円
特別償却準備金△71△48
その他有価証券評価差額金△211△138
その他△25△21
△1,221百万円△1,077百万円
繰延税金資産(純額)8,577百万円8,442百万円

2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
前連結会計年度
(2018年3月31日)
当連結会計年度
(2019年3月31日)
法定実効税率30.8%30.6%
(調整)
交際費等永久に損金に算入されない項目0.80.8
住民税均等割2.94.7
評価性引当額の増減0.5△0.8
所得拡大促進税制による税額控除△0.5△0.5
連結子会社との税率差異3.33.2
その他0.20.1
税効果会計適用後の法人税等の負担率38.0%38.1%

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