銀座山形屋(8215)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 1億154万
- 2009年3月31日
- -2億5610万
- 2010年3月31日
- -7469万
- 2011年3月31日 -27.42%
- -9517万
- 2012年3月31日
- -1015万
- 2013年3月31日
- 3092万
- 2014年3月31日 +195.02%
- 9123万
- 2015年3月31日 +250.75%
- 3億1999万
- 2016年3月31日 -12.34%
- 2億8050万
- 2017年3月31日 +7.13%
- 3億50万
- 2018年3月31日 +49.14%
- 4億4818万
- 2019年3月31日 -68.79%
- 1億3987万
- 2020年3月31日
- -999万
- 2021年3月31日 -999.99%
- -4億7280万
- 2022年3月31日
- 2億3551万
- 2023年3月31日 -59.43%
- 9555万
- 2024年3月31日 +73.3%
- 1億6559万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は10億10百万円であり、前連結会計年度末に比べ3億47百万円減少いたしました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次の通りであります。2024/06/27 11:21
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フロ-は1億65百万円の収入となりました。これは税金等調整前当期純利益1億34百万円及び減価償却費61百万円の計上をした他、退職給付に係る負債の減少64百万円等があった事によるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2024/06/27 11:21
当社グループは、営業活動によるキャッシュ・フローのほか、基本的にこれまで蓄積してきた内部留保を財源に経営活動を行っておりますが、運転資金や設備資金など必要に応じて、金融機関借入により調達しております。
また、一時的な余資は流動性の高い金融資産で運用しております。