四半期報告書-第42期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(企業結合等関係)
共通支配下の取引等
(連結子会社間の合併及び商号変更)
当社連結子会社である株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム、株式会社ヤマダ・ウッドハウス、ハウジングワークス株式会社、エス・バイ・エル住工株式会社は、平成30年10月1日を効力発生日として、株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを存続会社とする、4社合併を行いました。また、合併後の存続会社の商号を「株式会社ヤマダホームズ」に変更いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
(2)企業結合日
平成30年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを存続会社、株式会社ヤマダ・ウッドハウス、ハウジングワークス株式会社、エス・バイ・エル住工株式会社を消滅会社とする吸収合併方式
(4)結合後企業の名称
株式会社ヤマダホームズ
(5)その他取引の概要に関する事項
株式会社ヤマダ・エスバイエルホームは、創業者起草の「住まいの哲学」の精神を連綿と受け継ぎ、伝統・個性・先進性を調和させたこだわりの住まいを提供しております。
また、株式会社ヤマダ・ウッドハウスは、高品質で安心して暮らせる住まいを、リーズナブルな価格で提供しております。
この度、連結子会社4社の技術、ノウハウを融合して当社グループの経営資源を集約し、『「スマートハウス」住宅で暮らしまるごと、あなたの未来を豊かに変えていく』をコンセプトとし、住宅事業の更なる拡大を図るとともに、経営基盤を一層強化することを目的として、4社の合併による組織再編及び存続会社の商号変更を行うことといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。
共通支配下の取引等
(連結子会社間の合併及び商号変更)
当社連結子会社である株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム、株式会社ヤマダ・ウッドハウス、ハウジングワークス株式会社、エス・バイ・エル住工株式会社は、平成30年10月1日を効力発生日として、株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを存続会社とする、4社合併を行いました。また、合併後の存続会社の商号を「株式会社ヤマダホームズ」に変更いたしました。
1.取引の概要
(1)結合当事企業の名称及び当該事業の内容
| 吸収合併存続会社 事業の内容 | 株式会社ヤマダ・エスバイエルホーム 住宅事業(主にパネル工法)、リフォーム事業、不動産賃貸事業、その他 |
| 吸収合併消滅会社 事業の内容 | 株式会社ヤマダ・ウッドハウス 住宅事業(主に在来工法)、その他 |
| ハウジングワークス株式会社 建築工事の請負、設計、施工、監理 | |
| エス・バイ・エル住工株式会社 工業化住宅部材の製造、加工及び販売 |
(2)企業結合日
平成30年10月1日
(3)企業結合の法的形式
株式会社ヤマダ・エスバイエルホームを存続会社、株式会社ヤマダ・ウッドハウス、ハウジングワークス株式会社、エス・バイ・エル住工株式会社を消滅会社とする吸収合併方式
(4)結合後企業の名称
株式会社ヤマダホームズ
(5)その他取引の概要に関する事項
株式会社ヤマダ・エスバイエルホームは、創業者起草の「住まいの哲学」の精神を連綿と受け継ぎ、伝統・個性・先進性を調和させたこだわりの住まいを提供しております。
また、株式会社ヤマダ・ウッドハウスは、高品質で安心して暮らせる住まいを、リーズナブルな価格で提供しております。
この度、連結子会社4社の技術、ノウハウを融合して当社グループの経営資源を集約し、『「スマートハウス」住宅で暮らしまるごと、あなたの未来を豊かに変えていく』をコンセプトとし、住宅事業の更なる拡大を図るとともに、経営基盤を一層強化することを目的として、4社の合併による組織再編及び存続会社の商号変更を行うことといたしました。
2.実施した会計処理の概要
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号)に基づき、共通支配下の取引として処理しております。