四半期報告書-第44期第2四半期(令和2年7月1日-令和2年9月30日)
(企業結合等関係)
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、2020年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2020年7月1日付で株式会社秀建の株式を取得し、連結子会社といたしました。これにより株式会社秀建は当社の孫会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社秀建
被取得事業の内容 注文住宅の建築請負等
(2)企業結合を行った主な理由
神奈川県で住宅販売実績のある株式会社秀建との資本提携を行うことで、当社グループの関東県内における不動産事業の販売強化を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2020年7月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社秀建
(6)取得した議決権比率
96.96%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズが議決権の96.96%を取得し、連結子会社化したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金) 0百万円
取得原価 0百万円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
1,144百万円
(2)発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。
(取得による企業結合)
当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズは、2020年6月24日開催の取締役会決議に基づき、2020年7月1日付で株式会社秀建の株式を取得し、連結子会社といたしました。これにより株式会社秀建は当社の孫会社となりました。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社秀建
被取得事業の内容 注文住宅の建築請負等
(2)企業結合を行った主な理由
神奈川県で住宅販売実績のある株式会社秀建との資本提携を行うことで、当社グループの関東県内における不動産事業の販売強化を図ることを目的としております。
(3)企業結合日
2020年7月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式会社秀建
(6)取得した議決権比率
96.96%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社ヤマダホームズが議決権の96.96%を取得し、連結子会社化したことによるものであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結累計期間においては貸借対照表のみを連結しており、四半期連結損益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得の対価(現金) 0百万円
取得原価 0百万円
4.負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
1,144百万円
(2)発生原因
受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しております。