カンセキ(9903)の営業収益 - 店舗開発の推移 - 通期
連結
- 2013年2月28日
- 8億1402万
- 2014年2月28日 -4.12%
- 7億8045万
- 2015年2月28日 -7.17%
- 7億2446万
- 2016年2月29日 -7.32%
- 6億7143万
- 2017年2月28日 +0.82%
- 6億7692万
- 2018年2月28日 -19.27%
- 5億4649万
- 2019年2月28日 -13.93%
- 4億7035万
- 2020年2月29日 -16.43%
- 3億9306万
- 2021年2月28日 -14.28%
- 3億3694万
- 2022年2月28日 +10.23%
- 3億7142万
個別
- 2023年2月28日
- 3億7886万
- 2024年2月29日 -4.69%
- 3億6109万
- 2025年2月28日 -2.24%
- 3億5302万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。2025/05/28 15:36
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、棚卸資産の評価基準を除き、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格や仕入原価に基づいております。2025/05/28 15:36 - #3 報告セグメントの概要
- 当社の事業については、取り扱う商品・サービスについての事業展開・戦略を立案し、事業活動を行っております。2025/05/28 15:36
従って、当社は事業本部を基礎とした商品・サービス別セグメントから構成されており「ホームセンター事業」、「WILD-1事業」、「専門店事業」及び「店舗開発事業」を報告セグメントとしております。
「ホームセンター事業」は、ホームセンターの経営をしております。「WILD-1事業」はアウトドアライフ用品の専門店を経営しております。「専門店事業」は、主にフランチャイズ契約によるリユース商品販売のオフハウス及び業務用食品等の販売の業務スーパー並びに飲食店の経営をしております。「店舗開発事業」は、不動産賃貸管理及びアミューズメント施設の経営をしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2025/05/28 15:36
(注) 1 従業員数は就業人員であり、従業員数欄の(外書)は、準社員および定時社員(パートタイマー・アルバイト)の年間平均雇用人数(1人1日8時間換算)の合計を記載しております。セグメントの名称 従業員数(名) (262) 店舗開発 3 (3)
2 平均年間給与は、賞与及び基準外賃金を含んでおります。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2025/05/28 15:36
1987年4月 当社入社 2019年3月 人事部長兼労務グループ統括マネージャー 2021年3月 執行役員店舗開発部長 2022年5月 取締役就任店舗開発部長(現) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- WILD-1事業におきましては、「人間と自然」のあり方をテーマに、豊かなアウトドアライフの実現に貢献してまいります。2025/05/28 15:36
専門店事業におきましては、社会環境の変化と多様化するお客様のニーズに応えて、新たな視点での業態開発と店舗開発にチャレンジしてまいります。
(4) 会社の対処すべき課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホームセンター事業においては、創業50周年に係る販売促進効果により日用品、園芸用品、住宅関連用品の売上が好調に推移し、売上高が前年を上回ることとなりました。特に、頻発する窃盗・強盗事件などの影響による防犯意識の高まりから防犯関連商品の販売が、また今冬の冷え込みが強かったことから暖房器具類の販売が好調となりました。また50周年記念で販売促進策を強化した結果、部門構成比が変化したこと、ポイント付与率が上がったことから売上総利益率が低下することとなりましたが、各種経費の見直し等を行いセグメント利益の確保に努めました。2025/05/28 15:36
これらの結果、ホームセンター事業の営業収益は、159億65百万円(前年同期比0.8%増)、セグメント利益は、4億9百万円(前年同期比0.7%増)となりました。
[WILD-1事業] - #8 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 当社では、栃木県その他の地域において、賃貸用のオフィスビル(土地を含む。)を有しております。2025/05/28 15:36
2024年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は72,227千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。
2025年2月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は71,127千円(賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は販売費及び一般管理費に計上)であります。