9946 ミニストップ

有報資料
38項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

半期報告書-第48期(2026/03/01-2027/02/28)

【提出】
2026/10/09 15:13
【資料】
PDFをみる
【項目】
38項目
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
(単位:百万円)
用途種類場所店舗数金額
店舗建物等日本461422
合計461422

当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
(単位:百万円)
用途種類場所店舗数金額
店舗建物等日本710933
合計710933

(2) 減損損失の認識に至った経緯
使用範囲又は方法について当該資産又は資産グループの回収可能価額を著しく低下させる変化を生じさせるような意思決定や、経営環境の著しい悪化に該当する事象が発生している場合に、当該資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3) 減損損失の金額
前中間連結会計期間(自 2025年3月1日 至 2025年8月31日)
(単位:百万円)
種類金額
建物及び構築物163
機械装置及び運搬具34
器具及び備品166
リース資産57
合計422

当中間連結会計期間(自 2026年3月1日 至 2026年8月31日)
(単位:百万円)
種類金額
建物及び構築物273
機械装置及び運搬具36
器具及び備品412
リース資産210
合計933

(4) 資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗及び各種関連事業を基礎としてグルーピングをしております。店舗基幹システム等の本部資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
(5) 回収可能価額の算定方法
当該資産又は資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値を使用し、主として、土地については正味売却価額、その他の資産については使用価値により測定しております。正味売却価額は固定資産税評価額等を基に算定した金額により評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを9.48%で割り引いて算定し、使用価値がマイナスとなった場合には、回収可能価額を零として算定しております。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。