四半期報告書-第36期第2四半期(平成26年6月1日-平成26年8月31日)

【提出】
2014/10/10 10:24
【資料】
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【項目】
31項目
※2 減損損失
当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
(単位 百万円)
用途種類場所店舗数金額
店舗建物等日本162817
店舗建物等韓国65101
合計227918

当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
(単位 百万円)
用途種類場所店舗数金額
店舗建物等日本110492
店舗建物等韓国76145
合計186637

(2)減損損失の認識に至った経緯
使用範囲又は方法について当該資産又は資産グループの回収可能価額を著しく低下させる変化を生じさせるような意思決定や、経営環境の著しい悪化に該当する事象が発生している場合に、当該資産又は資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額
前第2四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日 至 平成25年8月31日)
(単位 百万円)
種類金額
建物及び構築物626
器具及び備品259
その他33
合計918

当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日)
(単位 百万円)
種類金額
建物及び構築物439
器具及び備品131
その他66
合計637

(4)資産のグルーピングの方法
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としてグルーピングをしております。
(5)回収可能価額の算定方法
当該資産又は資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しております。正味売却価額は、土地については固定資産税評価額等を基に算定した金額により、その他の固定資産については取引事例等を勘案した合理的な見積りにより評価しております。

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