ファーストリテイリング(9983)の売上収益 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年8月31日
- 26億6400万
- 2018年11月30日 -74.7%
- 6億7400万
- 2019年2月28日 +108.61%
- 14億600万
- 2019年5月31日 +60.24%
- 22億5300万
- 2019年8月31日 +27.7%
- 28億7700万
- 2019年11月30日 -77.69%
- 6億4200万
- 2020年2月29日 +102.65%
- 13億100万
- 2020年5月31日 +31.82%
- 17億1500万
- 2020年8月31日 +33.82%
- 22億9500万
- 2020年11月30日 -68.1%
- 7億3200万
- 2021年2月28日 +75.41%
- 12億8400万
- 2021年5月31日 +50.78%
- 19億3600万
- 2021年8月31日 +32.7%
- 25億6900万
- 2021年11月30日 -74.31%
- 6億6000万
- 2022年2月28日 +109.24%
- 13億8100万
- 2022年5月31日 +61.4%
- 22億2900万
- 2022年8月31日 +29.21%
- 28億8000万
- 2022年11月30日 -79.97%
- 5億7700万
- 2023年2月28日 +94.28%
- 11億2100万
- 2023年5月31日 +52.36%
- 17億800万
- 2023年8月31日 +22.37%
- 20億9000万
- 2023年11月30日 -77.27%
- 4億7500万
- 2024年2月29日 +92%
- 9億1200万
- 2024年5月31日 +47.37%
- 13億4400万
- 2024年8月31日 +32.14%
- 17億7600万
- 2024年11月30日 -76.52%
- 4億1700万
- 2025年2月28日 +106%
- 8億5900万
- 2025年5月31日 +48.43%
- 12億7500万
- 2025年8月31日 +49.8%
- 19億1000万
- 2025年11月30日 -80.73%
- 3億6800万
- 2026年2月28日 +150%
- 9億2000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/11/28 13:04
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上収益(百万円) 1,790,198 3,400,539 税引前中間利益又は税引前利益(百万円) 363,724 650,574 - #2 地域に関する情報(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日)2025/11/28 13:04
1 外部顧客への売上収益
(単位:百万円) - #3 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)収益の分解2025/11/28 13:04
当社グループでは、店舗やEコマースのチャネルを通じた衣料品販売事業をグローバルに展開しております。主たる地域市場における売上収益の内訳は以下のとおりです。
前連結会計年度(自 2023年9月1日 至 2024年8月31日) - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- LifeWearのコンセプトは唯一無二であり、グローバルで大きな成長余地があります。欧州、北米のアパレルの市場規模120兆円規模のうち、私たちの市場シェアはその1%未満です。東南アジア・インド・豪州地区、グレーターチャイナでも数%以下と、拡大のポテンシャルが多く残されています。LifeWearの価値観がグローバルに浸透し、生活に必要不可欠なブランドになることができれば、10%を超える市場シェアを実現できると考えています。そのために、下記の課題に経営資源を重点的に投入し、高成長を継続していきます。2025/11/28 13:04
世界中のあらゆるお客様から信頼され、生活に必要不可欠なブランドになることを目標に、事業規模だけでなく、企業風土を含めた事業の質の面でも、グローバルNo.1をめざします。2023年8月期を第4創業の始まりと位置づけ、売上収益10兆円をめざします。その中間目標として、2028年8月期を目途に売上収益5兆円の達成をめざし、事業基盤を強化していきます。
<対処すべき課題>(1) 経営人材の育成 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 業績2025/11/28 13:04
当連結会計年度(2024年9月1日~2025年8月31日)の連結業績は、売上収益が3兆4,005億円(前期比9.6%増)、売上収益から売上原価と販管費を控除して算出する事業そのものの利益である事業利益が5,511億円(同13.6%増)と、増収、大幅な増益となりました。LifeWear(究極の普段着)へのお客様の支持がグローバルで高まり、4期連続で過去最高の業績を達成しました。金融収益・費用は、863億円のプラスとなりました。これは、利息がネットで524億円のプラスとなったことに加え、外貨建資産の換算などによる為替差益が338億円発生したことによります。この結果、税引前利益は6,505億円(同16.8%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は4,330億円(同16.4%増)となりました。
当連結会計年度の設備投資は1,719億円、前期比597億円増となりました。内訳は、国内ユニクロ事業が151億円、海外ユニクロ事業が1,200億円、ジーユー事業が77億円、グローバルブランド事業が14億円、システム他が274億円となっています。新規出店や自動化倉庫への投資など、グローバルでの事業成長のために積極的な投資を実行しています。 - #6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2025/11/28 13:04
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年9月1日至 2024年8月31日) 当連結会計年度(自 2024年9月1日至 2025年8月31日) 売上収益 22 3,103,836 3,400,539 売上原価 △1,430,764 △1,571,681